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そして花嫁は恋を知る 白銀の都へ旅立つ姫 についての感想・レビュー・書評


そして花嫁は恋を知る 白銀の都へ旅立つ姫 (そして花嫁は恋を知るシリーズ) (コバルト文庫)
72人が登録 ★3.65

著者: 小田菜摘 
制作: 椎名 咲月 
本 / 集英社 / 256ページ / 2008年10月01日発売
ISBN/EAN: 9784086012225
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評価平均: 3.65
登録数: 72
レビュー数: 11
価格: ¥ 520 (参考価格:¥ 520)

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みんなの感想・レビュー・書評

kinasaazumiさんのレビュー 4 読み終わった

このシリーズは 自分的にちょいと甘さ不足で物足りなかったりしますが この巻はそれでも面白かったかな・・・・・と

うらこさんのレビュー 3 読み終わった

ネタバレ 前巻の「黄金の都の癒し姫」の約500年後のお話だそうで、皇女エイレーネのブラーナ帝国が、かなり落ち目になっている状態です。 ブラーナ帝国の世継ぎの姫、アグライアが援軍を求めに北のフレンドル公国に... 続きを読む »

さんのレビュー 4 読み終わった

一巻から五百年後のお話。少しずつお互いの気持ちが恋へと変わるのがなんとも言えず、キュンとします。

藍月さんのレビュー 4 読み終わった

花恋シリーズ2作目。
表紙のお姫様がすごい可愛いんですが!お姫様っていうと、なんとなく金髪なイメージがあるんですが、黒髪ウエーブってなんだか新鮮な気がしてよいです。

まくらふうこさんのレビュー 4 読み終わった

シリーズ2作目

ひとめさんのレビュー 3 読み終わった

今現在、お気に入りのシリーズ。
シリーズ中では特にお気に入りのカップルです。

シギさんのレビュー 5 読み終わった

ツンデレ万歳。
シリーズで一番好きです。
キャラクターの位置づけと意味づけがわかりやすくて無駄がない。
もちろん雰囲気もw

きあち棚さんのレビュー 3

「そして花嫁は恋を知る」シリーズ2冊目です。
でも1作目とは世界観が同じだけで全く別物。時代も異なります。

雛瀬智美さんのレビュー 5 読み終わった

案外好きですよ。むっつりユーリ(をい)
弟くんが黒すぎる。お母様はまた強烈。
ラブ度はともかく密着度は高かった。

ユエさんのレビュー 4

『そして花嫁は恋をする』シリーズ第2弾、「白銀の都へ旅立つ姫」。

1巻の時代の500年後の話。主人公も違います。

かつて栄華を極めたブラーナ帝国は今や敵国に滅ぼされる危機に面していた。
世継ぎの皇女・アグライアは援軍を頼むためフレンドル公国へと旅立つ。
しかし、そこで出会った前大公の嫡男・ユーリはこう言い放つ。
『姫君が俺の花嫁になるというのなら、援軍を考えないでもない」
母国を救うためにアグライアは偽りの婚約を彼と交わすが―――。

最初は苦手意識を感じまくっていたユーリにだんだんと惹かれていくアグライア。
今回は1巻よりもラブな要素は多かったような気がします。

そして相変わらず親子の対立がスゴイ(笑)
今回はユーリとその母でしたが。
というか毎回、母親の性格が強烈ww

ritz-mashiroさんのレビュー 3 読み終わった

ヒロインよりもリュドミラが好きです。

全11レビュー中 1 - 11件を表示
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