吸血鬼のための狂騒曲―新・吸血鬼はお年ごろ(コバルト文庫)

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著者 : 赤川次郎
制作 : 長尾 治 
  • 集英社 (1985年5月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086107488

吸血鬼のための狂騒曲―新・吸血鬼はお年ごろ(コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 吸血鬼のための狂騒曲
    吸血鬼のための料理教室
    の2作品。

    「吸血鬼から愛をこめて あとがきにかえて」
    という標題が目次にあるが、本当に2頁のあとがきです。

    吸血鬼はお年ごろが,どこまで続くか,
    どいういう設定で書いているか,
    SFを書いているのではないということなど著者のつもりがわかる。

    人間の暖かさを表現したいという赤川次郎の思いを直接的に書いている。

  • ■09123.
    <読破期間>
    H21/9/17~H21/9/19

    <本の内容>
    友だちの別荘に招かれ、高原の春を心ゆくまで楽しんでいたエリカたち。
    ところが、広大な別荘の敷地内で殺人未遂事件が発生!
    狙われた少女・美保は、ショックで記憶を失ってしまっていた…。

  • エリカの4作目。

  • 吸血鬼はお年ごろシリーズ4作目。

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