嘘―キル・ゾーン (コバルト文庫)

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著者 : 須賀しのぶ
制作 : 梶原 にき 
  • 集英社 (1996年9月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (246ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086142335

嘘―キル・ゾーン (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • キル・ゾーン5

  • キルゾーン 5巻

    エイゼンの嘘がばれた!
    ラファエルくん、マックスと出会う!
    の巻

  • シドーとラファエルの会話が和む。

  • エイゼンの秘密が明らかになる。
    奪われた基地を取り返すための作戦に出発する。
    決死の作戦に悲しみを抱えて帰還する一行。
    一方、サリエルが初めて姿をあらわす。

  • 以下続刊。

  • -

    2008/9/19 20:21

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嘘―キル・ゾーン (コバルト文庫)の作品紹介

ボルネオ島から脱出してきたキャッスルたちに、人質救出のため、再度ボルネオ行きが命じられた。同じ晩、キャッスルは、エイゼンに関するある事実を知る。信頼していた相棒が、ずっとつき続けていた「嘘」。さすがのキャッスルも動揺を隠せない。翌日、義足の手術を受けに、エイゼンは一人で基地を離れた。そして、キャッスルの部隊は敵が待ち受けるボルネオ島へと向かう。

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