ブルー・ブラッド―復讐編 (コバルト文庫)

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著者 : 須賀しのぶ
制作 : 梶原 にき 
  • 集英社 (1997年2月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (341ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086142960

ブルー・ブラッド―復讐編 (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ブルー・ブラッド2

  • 双子のユーベルメンシュ、マックスとエーリヒの話。


    最後の10ページに泣かされたわ(・_・、)

  • 美青年たちの腹の探り合い。

  • 最後に結構泣いた。

  • ちょっと甘いな、ていうのが今のところの感想。読みやすいし面白いけど。

  • ふたご

  • -

    2008/9/19 20:19

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ブルー・ブラッド―復讐編 (コバルト文庫)の作品紹介

火星都市の軍務大臣ユージィン。支配者集団「ブルー・ブラッド」の血を持たないため、実力で国家元首の座を狙っている。副官エーリヒを始め、彼を慕う者は多いが、隙あれば追い落とそうとしている敵もまた大勢いる。軍の宣誓式典がテロに襲われ、責任を追及されるユージィン。その後、彼への嫌がらせはどんどんエスカレートしていく。ユージィンとエーリヒの野望は、達成できるのか。

ブルー・ブラッド―復讐編 (コバルト文庫)のKindle版

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