ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ちょー囚われの王子 についての感想・レビュー・書評


ちょー囚われの王子 (ちょーシリーズ) (コバルト文庫)
387人が登録 ★3.52

著者: 野梨原花南 
制作: 宮城 とおこ 
本 / 集英社 / 208ページ / 1997年12月02日発売
ISBN/EAN: 9784086144063
rank5 (47)
rank4 (30)
rank3 (155)
rank2 (2)
rank1 (0)
評価平均: 3.52
登録数: 387
レビュー数: 19
価格: ¥ 420 (参考価格:¥ 420)

ブログで紹介する» ツイートする Check

みんなの感想・レビュー・書評

あきつさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ パリスが地味に好きです。

megumi317さんのレビュー 5 読み終わった

コバーリム編2冊目★
ジオラルド子ちゃん可愛すぎる!
ダイヤモンド伯爵もかっこいいし♪

もこちさんのレビュー 4 読み終わった

3巻。まだ続くコバーリム編。子どもとか奥さん(旦那さん)がいるから強くなれるっていう非常にべたな思想が物語に流れているのだけど、それがいいじゃん。そんな世界平和とか、よくわかんない命題よりも「自分を想ってくれているひとといっしょにいたい」っていう原動力で動くキャラクターだからこそ魅力的。

TUNさんのレビュー 4 読み終わった

コバーリム編2冊目。
まず表紙のジオラルド子&ダイヤ主氷がイイ!すてき!

さんのレビュー 3 読み終わった
ぶんぶんさんのレビュー 5

ちょーシリーズ「コバーリム編」
『ちょー魔法使いの弟子』
『ちょー囚われの王子』
『ちょー夏の夜の夢』
短編集『ちょー恋とはどんなものかしら』
というように続きます。

7年後の話。
子ども(三つ子)が生まれている。そして性転換する。

さわよしさんのレビュー 4 読み終わった

2008年12月17日

chikollitaさんのレビュー 3

はじめて読んだシリーズものは多分これじゃないでしょうか。

anago29さんのレビュー 3

表紙の二人がひじょうに綺麗で良いと思うコバーリム編の真ん中。
ダイヤちゃんはダイヤちゃんです。

fufufuyusanさんのレビュー 4

コバーリム編2冊目。後半、ライーがミナを見てリブロのことを思い出すとこがすげー大好きです。(ピンポイント)ジオがダイヤ逃がすとこも好き。

金谷さんのレビュー 4 読み終わった

倒錯続き。ダイヤさん格好いいなぁ。うっとり呟いちゃうよそりゃ。三つ子の出番が少ない。アランは更にいない。結構好きなのに。

くるみんさんのレビュー 3

ロゼウス氏、っつーか魔法使いの某氏は実にキチクくさくてイイ感じです。

暁鴉流夜さんのレビュー 3

2003.10.28.読了。未所有。記録不在のため感想割愛。

稀璃。さんのレビュー 2

(2001)

餅花子さんのレビュー 5

はっきり言って萌えましたよ。
夫婦なのに〜みたいな。

紀咲遙さんのレビュー 5

二人の性別が入れ替わるというベタな展開ですが、入れ替わっても何故か違和感がないのが最高。
ジェイドが素敵すぎです、ハァハァ。(怪)

さらだまきさんのレビュー 5

ジオラルド子かわいすぎる。

haruさんのレビュー 5

ダイヤ主水×ジオラルド子が素敵です。

藤宮静流さんのレビュー 4

あんまり一般的に受けはよろしくないようですが、この巻のお話好きです。

全19レビュー中 1 - 19件を表示
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ