図書館戦隊ビブリオン (コバルト文庫)

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著者 : 小松由加子
制作 : たつねこ 
  • 集英社 (1998年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (234ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086144803

図書館戦隊ビブリオン (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 初版発売時、高校の図書館で借りた。
    その後ブックオフで購入し、今に至る。
    学園もの、戦隊もの、ジュブナイル、ダンジョンもの
    をいっしょくたにするとこんな感じになるんだなという印象。
    図書委員だった人、な人、お勧めです。

  • (図書館本)

  • 初めて読んだラノベその1。
    出会いは小6の時の学校のバザーでした。
    その後図書館で2を読みました。

  •  図書館+戦隊ヒーローもの(笑)。 こんだけ突き抜けて馬鹿馬鹿しいと、いっそ清々しいですな。 有川浩『図書館戦争』と、ぜひ合わせてどうぞ♪

  • 図書館の勉強をしている人にしかわからない専門用語がたくさん。ランガナータンとか、そんなところが楽しかったりvv

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図書館戦隊ビブリオン (コバルト文庫)の作品紹介

高校入学後、体育委員になりたくない!という理由で図書委員になった仁科昭乃16歳。昼なお暗く、借りに来る人も少ないその図書館には、数々の秘密が隠されていたのだあ!迫る怪人、怪物たち…。地下の謎の書庫。図書館を守れ!悪の組織をやっつけろ!立ちあがれ、命懸けで本を守る昭乃とヘンな正義の仲間たち・勇者ビブリオン!!ゲーム&アニメ感覚、痛快爆笑学園小説デス。

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