精霊の女王―竜の眠る海 (コバルト文庫)

  • 82人登録
  • 3.49評価
    • (7)
    • (7)
    • (29)
    • (0)
    • (0)
  • 3レビュー
著者 : 金蓮花
制作 : 珠黎 皐夕 
  • 集英社 (1998年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (315ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086145305

精霊の女王―竜の眠る海 (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 1巻の翌年にあたる話 
    貿易を主とした国として外交に行こうにも、国王夫妻が外遊に出れるほど復興は進んでいない。 
    そこでリューイとその姉ノーイに白羽の矢がたった。最初の訪問国は王妃の出身国 
    リューイ達を迎えたパーティの夜、従姉に当たる王子が誘拐されてしまいます… 

    後付話ですがこれはこれで…

  • 女王様のキャラが好きです。ジェイはとにかくカッコよろしい!

  • リューイとジェイの信頼関係がとても好き。ニヒルなジェイ素敵v

全3件中 1 - 3件を表示

金蓮花の作品

精霊の女王―竜の眠る海 (コバルト文庫)はこんな本です

精霊の女王―竜の眠る海 (コバルト文庫)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

精霊の女王―竜の眠る海 (コバルト文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

精霊の女王―竜の眠る海 (コバルト文庫)を本棚に「積読」で登録しているひと

精霊の女王―竜の眠る海 (コバルト文庫)の作品紹介

緑の呪いから解放された、海の王国・オディロカナ。諸国の外遊を命じられた第一王子・リューイは、「暁の傭兵」ジェイとともに、祖父ステリウスが治めるチャリヤへと向かった。姉姫のノーイが遅れて到着すると、すぐに宮廷舞踏会が開かれた。翌朝、宿酔いで苦しむリューイは、衝撃的な事実を知る。リューイの従弟・カイネが攫われたというのだ!4年前のリューイとジェイを描く、特別編。

ツイートする