ちょー海賊 (コバルト文庫)

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著者 : 野梨原花南
制作 : 宮城 とおこ 
  • 集英社 (1998年12月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (195ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086145411

ちょー海賊 (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • レフーラ編。ジオおとうさんメイン。誇りと自由さを愛する海賊と元王子の交流。小学生の時、彼らのあけっぴろげさに憧れた。

  • レフーラ編第2巻。
    海だ!海賊だ!森の中を駆け回っていたのが懐かしいw

  • 少し展開が重くなったレフーラ編と言われるもの

    ちょいと切なくなってきてた

  • 2008年12月21日

  • はじめて読んだシリーズものは多分これじゃないでしょうか。

  • 表紙のダイヤちゃんで「ひゃっほうダイヤさん海賊っすか!?」とか騙されたレフーラ編2
    ジオへたれはじめる

  • 借り物。

  • 海賊いいなぁ!!と思いました。ホソメとハナシが好きです。

  • ジオさんも波乱万丈な。タロットワークが痛々しい。つーかスマートの現状は引っ張りすぎだと思う。わかりやすいしさっさとネタバレしてくれと思った。挿絵あるかな楽しみ(笑)。つかネタ被りすぎじゃね?

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ちょー海賊 (コバルト文庫)の作品紹介

タロットワークの裏切りによって、散り散りになってしまったジオラルド一家。セルネアに侵されたジオを救い出したのは、オリヴィア王女に仕えるロビンだった。ロビンはジオを連れ、海賊船コーイヌール号に乗り込んだ。船はあほうどり島へ向かうらしい-。船室で眠るジオは、マジックマスター・ヌホの夢を見る。ヌホはジオに、オニキスの運命について語るが…。

ちょー海賊 (コバルト文庫)のKindle版

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