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東京S黄尾探偵団 時計台の首縊りの鐘 についての感想・レビュー・書評


東京S黄尾探偵団 時計台の首縊りの鐘 (東京S黄尾探偵団シリーズ) (コバルト文庫)
125人が登録 ★3.24

著者: 響野夏菜 
制作: 藤馬 かおり 
本 / 集英社 / 304ページ / 2000年06月02日発売
ISBN/EAN: 9784086147248
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評価平均: 3.24
登録数: 125
レビュー数: 4
価格: ¥ 560 (参考価格:¥ 560)

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みんなの感想・レビュー・書評

cottonさんのレビュー 3 読み終わった

これは友達に勧められて中学の図書室で借りた本。
中1〜中2の時かな?
かなりはまった。
読みやすいテンポだし、先が気になるんだよね。
でも最終巻は読んでない気がします。

稀璃。さんのレビュー 4

「使えるものはハナクソでも使え」がモットーの探偵団。<br>主人公がある不運な事故から足の骨を折り、入院してしまう。<br>そこの入院先で、とある事件の捜査をすることになるのだが――。<br>基本的にギャグ調ですね。<br>(2002)

NEM.さんのレビュー 5

ロクガツ、入院。<br>
六月が入院した病院には、あるホラーな噂があって…?という話。笑いとストーリーのバランスが結構いいなぁと思いました。S黄尾らしい。<br>
砧家弟が出てきたり、五月がマジに取り憑かれちゃったり。そんな感じ。<br>
1冊1冊読むのを止めたせいか妙に文がでてきませんのことですよ。

ハンナさんのレビュー 4

「TSYT」シリーズ第8巻。
20040811:読了

全4レビュー中 1 - 4件を表示
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