ちょー秋の祭典 (コバルト文庫)

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著者 : 野梨原花南
制作 : 宮城 とおこ 
  • 集英社 (2001年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086148757

ちょー秋の祭典 (コバルト文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 子供たち編三作目。
    コバーリムに入るとこから。

  • ミナ登場。皆変わらんなぁ・・

  • こどもたち編第3巻。
    ロゼウス様登場。おやおや、奥方とそんな調子で良いのか?
    クラスターが宝珠をなんとか捕えようと必死ですね、指名手配までしちゃってさー。
    さらに賢くなったサフとオニキスの再会もありーの、まさかのサリタ(らしきヒト…ということにしとく)やミナ、ライーなどなど懐かしい人たちがたくさん出てきますねー。嬉しい。

  • 2008年12月26日

  • はじめて読んだシリーズものは多分これじゃないでしょうか。

  • ちょいと出てきたロゼウスさんがお見合い結婚していて、「あぁ結婚てこういうのでもいいんだ」とか妙に納得しました。(笑)

  • 面白かった(手抜き感想)。シリーズ読了後に「ちょー葬送行進曲」でまとめて感想あり。

  • 2004.04.16.読了。未所有。そろそろ誰が誰だかわからなくなってきた!(ぁ)

  • ますますくせ者になったサフが表紙。<br>やっぱりごたごたに巻き込まれます。<br>(2002)

  • ラーメンが食べたくなりました。

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ちょー秋の祭典 (コバルト文庫)の作品紹介

山を越えコバーリムに入国した宝珠とオニキス。たどり着いた老夫婦の家に世話になっていたが、そこでふたりは、自分たちが指名手配されていることを知る!身を紛らせるため、秋祭りでにぎわうコバーリムの市街へ向かったふたり。宝珠は巫女の衣装に着替え、オニキスは髪と肌の色を変えていたが、ついにジールの兵士に気づかれてしまう!絶体絶命のピンチ!しかしそこに現れたのは…。

ちょー秋の祭典 (コバルト文庫)のKindle版

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