銀牙―流れ星銀 (10) (集英社文庫―コミック版)

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  • 集英社 (1998年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (333ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086173704

銀牙―流れ星銀 (10) (集英社文庫―コミック版)の感想・レビュー・書評

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  • ガイアを倒して物語完結。
    狼キャラが多すぎて、なにがなにやら。
    最後の葬式はいいね。

  • 狼編はやはり「銀牙」にとっては蛇足…
    赤カブトを倒した、抜刃牙を使いこなす犬、狼が多くなりすぎて一気に質が劣化した感じ。
    どんなに強そうな敵が登場しても、やっぱり「赤カブト」との死闘を超えることは不可能。
    ガイア様は、圧倒的に強いんだろうけど、印象は薄かったな~
     
    ★全18巻(ジャンプコミックス)を読んで★
    【好きな犬】ジョン、紅桜
    【好きなシーン】赤虎の決死シーン
    【好きな戦い】奥羽軍団VS赤カブト
    【好きなセリフ①】「血迷うほどオレのからだに血はのこっておらん…」(紅桜:12巻)
    【好きなセリフ②】「正義の闘気が悪の闘気を打ち破るのに理由などない!」(ベン:15巻)

  • 【S】【完結】

  • 自分が初めて読んだ漫画(笑)
    熊を倒しに行く野良犬集団の話。
    結構面白いと思うのですが・・・。

  • わんこたちが喋りだしてから結構面白かった。赤カブト討伐以降はちょっとアレだったなあ。

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