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ときめきトゥナイト 1 (集英社文庫―コミック版)

  • 494人登録
  • 3.83評価
  • 115レビュー
著者 : 池野恋 
  • ¥ 669 /
  • 集英社 /
  • 1998年10月16日発売 /
  • 400ページ /
  • Amazon.co.jp ・本 /
  • ISBN・EAN:9784086174213
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ときめきトゥナイト 1 (集英社文庫―コミック版)の感想・レビュー・書評

  • 蘭世と鈴世の仲の良い姉弟を見ていると癒される。家族仲も良い江藤家が羨ましい!!

  • とにかく真壁君がかっこよすぎです。
    蘭世の時代が一番面白い。

  • 【注意】お腹いっぱいで読むともたれます。

  • 叔母さんのバイブルだったらしいのだ。小さい頃読んでたなぁ。と思って懐かしくなったのでもっかい読みたい。

  • ときめきながら読んでいます。昭和のガーリーな感じが大好きなので、ファッションや小物の感じなんかもグッと来るし。でも、読み始めて最初、中学生の話だって気づかなかった笑

  • こんな人たち、今考えるとハードなただのストーカー。
    ここまで好き!好き!っていう気持ちを行動にあらわさないとしても、
    恋をしてる、ってこういうことか。
    って思う、なんだかはずかしくらいキュンキュンするマンガ。

  • 好きな少女漫画で1,2を争うかもしれない。出会いは2部のなるみちゃん編だけど、全編通して大好きだ。持ってたコミック妹に上げちゃったけど、また集めようかなぁー。そんくらい好き。

  • 小学生のとき、初めて買ったのがこの漫画
    なんでこの漫画を選んだのかは覚えてないけど
    すごく好きな漫画でした

  • 永遠のバイブル。記憶に有る限り、私が読んだ最初の漫画。私を漫画好きにさせた作品。蘭世編だけだけど、改めて読み直してみた。やっぱり面白い!特に真壁くんがまだ普通の人間だったころ。ファンタジーと学園ものがうまく融合してて秀逸だと思う。
    昔は蘭世が大好きで蘭世のことばかりが記憶に残っていたけど、今回読み直してみたら真壁くんのカッコイイことこの上なし。私の少女漫画No.1ヒーローは入江くんだったけど、真壁くんに変更かも。

    ■好きなキャラ
    蘭世、真壁くん、子供のときの鈴世、望里、ジョジルジュ、アロン、真壁くんのお母さん・・・、きりがないなぁ。

  • 全て読了。リアルタイムでは愛良編しか読んでいなかったので、ゼロから読み直したわけですが、蘭世編がいっちばん面白い!80年代というか昭和後期の表現にもにやにや。あのださ可愛い感じが好き。

  • 魔界と人間界というふたつの世界。

    吸血鬼と狼人間の血を受け継ぐ
    ランゼというおんなのこの
    恋とか友情とか
    いっぱい詰まったものがたり。

    わたしはランゼ編がすき。
    ランゼのまっすぐなところがすき。

    真壁くんといつまでもおしあわせに☆

  • もう可愛くてたまらない少女マンガ!
    重くなりがちな設定ををすごくポジティブにコミカルに描いていて読んでいてとにかく楽しい。
    鈴世編以降は冗長的というか蛇足的な気もするが、作者の登場人物への愛情がとても感じられるし、「愛」と「勇気」という少女マンガらしいテーマをぶれることなく描き切っていることに驚く。
    私のお気に入りのキャラクターは神谷曜子。主人公のライバルというポジションで登場し、その後狂言回しとしてストーリーに花を添えている。

    文庫で全16巻

  • 何年経っても真壁くんは真壁くん。

    おっちょこちょいの蘭世もカワイイ。


    その後の真壁くんに興味があって読んでみたけど、
    子ども世代の話はちょっとついていけません・・・

  • やっぱり蘭世でしょ!

  • 文庫版全16巻。

  • もちろん、現役で読んでた世代です(笑) で、小学生の時分に「神谷さんかわいいよ神谷さん!」「アロン!アロンかわいいよ!!」て言ってたわけなんだけど、ずっとその後読んでなかったからどんなキャラやったかおぼろげになってて、「まあ・・・子どもやからいろいろひねくれたかったんやろな」ぐらいな感じで読み返したら、やっぱり神谷さんかわいかった(笑) その頃は、蘭世には、あんたずるいよいろいろ特権使っちゃっ... 続きを読む

  • 1〜8蘭世と俊編のみ収集。


    うまれて初めてくらいに読んだ漫画がコレ。
    コミカルなモンスターが沢山出てくる楽しいラブコメ。ファンタジーとしても楽しめる壮大な話もあり、人物も素敵で、話もテンポ良く、何回読み返しても好きです。

  • 少女漫画の金字塔っていうイメージ。
    小学生になる前くらいに「鈴世・なるみ編」の連載を読んでいたので、「蘭世・真壁編」よりそっちが好きだったりする。

    アニメもしてたよね。再放送を夕方見てた気がする。
    蘭世の娘編は蛇足だと思うけど、卓とココ(だっけ?)の話は結構好きだ。

  • 池野先生がどこかで「恋愛物のつもりで描いてなかったから恋愛相談のお便りたくさん来てビックリした」とおっしゃっていたけれど確かに!と思うくらい培ってたイメージよりもずっとずっとギャグ多くて心温まる家族物だった!
    臨海学校で家族に手紙を書く蘭世はいい子だな~

    ときめき要素はどちらかというとなるみ編のほうに感じたかも!
    文庫9巻の鈴世が「本気でさよならできると思ってんの?」言ったシーンが一番ときめいたw

  • これとともに少女時代を過ごした。普段冷たい彼がちょっとした所で見せる優しさにいつの時代の少女も弱いんだな。

  • 永遠の乙女のバイブルともいえる漫画

  • コミックス全31巻(本編全30巻+完結編「星のゆくえ」)
    文庫版全16巻

    雑誌でリアルタイムに読んでいたのは愛良編なんですが、全巻を読んでみると、多くのファンが言っている通り、蘭世編が一番面白いです!!
    蘭世編を読んだ後だと、なるみ編と愛良編には物足りなさが残ってしまうけれど、主人公がかわった後でも、なるみ編で蘭世&俊の結婚式が描かれたり、愛良編でなるみ&鈴世の結婚式が描かれたりと、それまでの主人公も所々に出てくるので、最後まで楽しめるマンガだと思います。

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