聖闘士(セイント)星矢 (1) (集英社文庫―コミック版)

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著者 : 車田正美
  • 集英社 (2001年1月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (308ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784086176507

聖闘士(セイント)星矢 (1) (集英社文庫―コミック版)の感想・レビュー・書評

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  • ジャンプだけでなくコミックも買って小学生のころ夢中になって読んだけれど、なぜか手離してしまっていた作品。20年以上の年月を経て読むと、色々?が出てくるが、まあいいやと思いながら懐かしさで◎。コミックで巻末にあったクロスの解説が楽しみの一つだったのだが、文庫版一巻にはなく、今後収録されているのかどうかが気になる。

  • 考えるな感じろ漫画。それさえできればとても楽しい。
    燃えろ俺の小宇宙!

  • 人気アニメ『聖闘士星矢』の23年ぶりの新シリーズ『聖闘士星矢Ω』が2012年4月1日(日)朝6:30~テレビ朝日系列にて放送開始!
    公式HP:http://www.toei-anim.co.jp/tv/seiya/

  • 初めてじっくり読みました。こんなにバトル満載なお話だったんですね。

  • ペガサスりゅうせいけん、ダイヤモンドダスト〜❄️ 懐かしさ目白押し。

  • まるっきりファンタジーな世界観なのかと思いきや普通に現代社会が舞台だったんだな。

  • 全15巻 完結

  • 思い出の漫画シリーズ。

    文字の通りの“思い出”効果で、★3つ、7ポイント。
    大人が読むなら、所詮は少年漫画ということで、★はつかないだろうが・・・・。

    リアルタイムで読んだ世代(初めて自分の小遣いでジャンプを買った号が、「聖闘士星矢」の連載第1回目だった)としては、“聖衣”という設定はとても新鮮だった。

    後のアニメ化、商品化、類似アニメの続出、を考えると、創作の世界でも画期的な試みだったのだろうと思われる。

    物語後半に、集英社特有のアレ(人気漫画の引き延ばし)が見受けられるのが、やはり残念で仕方が無い。
    ・・・とはいいつつも、最終話まで読み続け、コミックスも全巻そろえた中1時代の自分に(笑)。

    2012.09.18.書。

  • 初めはストーリーがワンパターンで退屈だなと思ったのだけど、気付いたらハマッていた。
    車田作品の様式美(?)に病みつきになった。
    12宮編は文句なく面白かった。
    黄金聖闘士がめちゃくちゃカッコイイ。
    このアイデアを一から発想するのは凄いと思った。

  • 小宇宙を燃やせ!昔のマンガなのでつっこみどころが多いのはしょうがないとしてそれでも燃えるしおもしろい。ATTACKって効果音初めて見た…それ効果音やない…名詞や…

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