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R.O.D 6 についての感想・レビュー・書評


R.O.D 6 (集英社スーパーダッシュ文庫)
163人が登録 ★3.43

著者: 倉田英之 
制作: 羽音 たらく 
本 / 集英社 / 228ページ / 2002年07月25日発売
ISBN/EAN: 9784086300872
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評価平均: 3.43
登録数: 163
レビュー数: 8
価格: ¥ 520 (参考価格:¥ 520)

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みんなの感想・レビュー・書評

たいとさんのレビュー 4 読み終わった

グーテンベルク・ペーパーを奪還すべく、敵地に潜入する読子とナンシー。
やっぱりこのコンビは良いなー。

二人の前に立ち塞がるのは、王炎が雇った強力な能力者…って、えぇ!?

natsume15さんのレビュー 読み終わった

アニメ版にも登場していたキャラクター、ナンシー・幕張と読子の活躍がメインに。

読仙社側のキャラクターも濃くなってきたな・・・・。

hisa-iさんのレビュー 4 読み終わった

シリーズ6作目。まだまだ続くグーテンベルグ・ペーパーのお話です。今度は舞台が中国へ移り、あれやこれやの大立ち回りが展開されます。新たな相棒も登場して、話は盛り上がるんですが、これまたここで話は完結せず、さらに続いていくのが難点といえば難点でしょう。

さんのレビュー 3 読み終わった

グーテンベルク編3冊目。
読仙社に寝返ったファウスト。ナンシーと共に中国でミッション開始する読子。英国で読子の帰りを待つねねね。
グーデンベルク・ペーパーをめぐり、各国でそれぞれの戦いが始まる。
ねねねとウェンディの若者コンビが、とても元気で可愛らしい。
ナンシーさんと読子は相変わらず…といった感じで。(OVA版的な意味で。)
それにしても、まさかここで筆村先生にお会いできるとは思いませんでした。
囚われてしまった読子とナンシー。さて、どうなる次回。

さとpさんのレビュー 3

ナンシー登場である。読子との合流シーンがアニメとは違い、またそれもいいかなっと。

神月 弥生さんのレビュー 5

能力者同士の戦い満載。読者と作者の言い争いにも注目。

らむねやさんのレビュー 3

ナンシーさんと筆村センセ。(2005/5/26)

auraさんのレビュー 4

読子さん、人質にとられる〜のシーンで終わってます。この本を買うときは次の本も手に取ってから帰宅することをオススメします。気になって悶絶します。

全8レビュー中 1 - 8件を表示
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