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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
とりあえず本棚を作ってみたから読み終わった本を追加
漫画から見始めた作品でずっと前に読んだ
内容は真九朗の心の葛藤が多く書かれていてとても深いと思った
しかしライトノベルばっかり読んでいるからなのかとても読みにくかった
1ページほとんど段落分けせず文字ばかりとかのもあって疲れる
中学生のころの受験のお供でした。勉強の息抜きにスカッとするものが読みたかったのでしょう。
あの頃は真九朗のすべてがかっこよく見えていました。いまなら彼の未熟さとかもよく目に付くんですけどね。
アニメは見てません。絵がちょっと。漫画も読んでないなそういえば。
とりあえず終わり方をどうにかしろ。あれは酷過ぎる。週刊誌の漫画の打ちきりENDかよ。 1~4巻まであるのですが、2巻までは純粋に面白い。3巻からは筆者が書く気なくなったけどだらだら続けてる感じでした。 一言で言えば学園バトルもの。 中二大好き『異能力』設定もでてきます。 駆け出しのもめごと処理屋の主人公(紅真九郎)のもとに、同業の大先輩(柔沢紅香)から、とある少女(九鳳院紫)の護衛の仕事... 続きを読む »
最初、少し感情移入がいまいちできなかったけど、
話の設定としてはおもしろい。
なんか、男の子向けかも。
続編もあとから読んでみよっと。
裏世界モノでバトル。で要約できるかと。女性キャラは多いけど主人公がめちゃくちゃモテるわけではないです。闇絵さんが好き。
アニメも見たし、コミック版も読んでるしで
ストーリーはわかっちゃってるんだけど
さくさく読める文体でなかなか良かった。
最初はJQのマンガで、その次はアニメで「紅」を知りました。
なんとなく今まで原作本に手を出してなかったのは、二つのメディア作品だけで充分楽しめたからかもしれません。
けど、読んだ後は「先に原作読んでから、アニメを見たかった」と後悔しましたね。
尺という仕方が無い部分があるにせよ、いろいろ設定が削られちゃってるんですよアニメでは。
そこが悔しい。
そういう前提知識を持ってても楽しく読める作品でした。
アニメから入った口。
原作読もうか読むまいかだいぶ迷ったが、読んでみて損をした感じは取りあえずしない。
地文の体現止め多様が多少気にはなる。が、それくらい。
最近のラノベも大分多様化したと云うかことか。
気持ちの悪いキャラと真っ当なキャラのバランスが何だか絶妙。
色々疑いたくはなる気持ちも確実にあるけど。
結構面白かったです。
アニメを見たことがきっかけでこの本を手に取りました。
小説とアニメで内容が被りつまらないかなと思いましたが、意外なことに最後まで楽しく読むことができました。基本的な話の大まかな流れは一緒でしたが、細かい部分(キャラ設定、エンディング)が異なっていて、そこを探すのも楽しいかも。
登場キャラが素直というか、純真です。微笑みながら(ニヤニヤかも)読んだ本です。
アニメ『紅』の原作。
アニメから入った私としては、ぞんざいではないという感想。
アニメーションのクオリティが非常に良く出来ていたと思うので『原作読みたい!』と思った数少ない作品。
アニメはアニメ、原作は原作と割り切っているので。
大財閥のお嬢様である『紫』と『真九郎』の大活劇ってカンジですか?
紫の存在感とか全然ぶれなくて『設定7歳でいいのか?』と思った次第です。
確かに『それは無理な話』とか思うんだけど、それがノベルズのいい所だとも思っています。
笑う発言は多々あれど『喜べ真九郎!わたしたちは相思相愛だ』との宣言に大笑い。
はてさて。7歳の子に言われたら・・・。
紫と真九郎と銀子と夕乃、どうなっていくのやら。
今後の展開を楽しみにしている瑠璃なのです。
微妙に『電波的な彼女』とも繋がってます。
紅は、アニメで大はまり。
お気に入りなので、是非原作を!と集め始めた物。
アニメ派だったりしますが、原作は原作で好き。
そして真九郎が好きw
人間関係も良いなーと。
最後はどうなるんだろ。気になる。






