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みんなの感想・レビュー・書評
ストーリーひとつひとつは悪くないけど、筆者の表現力というのか・・・ときどき妙に腐的な匂いのする文章が出てくるのだけは勘弁してほしいかも。
文才があるかないかとは別のところで時々妙に気持ち悪い。
そんな表現しなくたってもっと言い様がいくらでもあったろうに。
ボンゴレ守護者の鍋パーティと、ランチアとバジルのハイジャック巻き込まれ話と、ミルフィオーレのミニモスカ騒動。
対象年齢的には仕方ないのかも知れないが、正直、もうちょっとあの文章はなんとかならんかったもんだろうか…。
「守護者達の~」はドラマCDできいたことがあった。
「ラスト・フライト」「ミルフォーレパニック」は、
バジルとスパナが出ていてよかったwww
「ミルフィオーレ・パニック」の最後の一文に、脳裏で笑点のテーマが再生されました。これが文字の力です。(山田里見風)(絶対違う)
ミルフィオーレ、ボンゴレ、etc・・・読み応えありの1冊です。
小説オリジナルストーリーなのでおすすめです。
とにかくバジル君可愛すぎますわ(笑)
格好良いし、もう、ほんと!←
ミルフィオーレ・パニックはスパナのあまりの天然さに笑いました!
みんな可愛いわ!←
個人的には、バジルとランチアの短編が好き。
表紙はまた今回も可愛い。
ただ、今回はオマケのステッカーに驚いた。
骸、やり過ぎだ…! 似合ってるけど…! ガン見したけど…!!
表紙を開いた途端、むっくーのカラーイラストにやられる隠し弾3。(笑)
えーと・・・ツナの出番、ありませんでしたよね?(笑)
ボンゴレ守護者達で1話、ランチア&バジルで前後編、ミルフィオーレで1話、計4話の構成です。
やはり見どころは、書き下ろしであるミルフィオーレ編。スパナが主役で嬉しい限りです。
しかしこの人、ホントにマイペースだよね。(笑)
個人的にはほんのわずかな登場でも存在感たっぷりの白蘭が怖いくらいでございました。(苦笑)
ちょっ、ランチアさん!!って感じでした(笑
かっこよすぎです。
雲雀さんはいつものことながらフリーダム過ぎます、うん。
スパナのジャッポーネ好きぶりに吹きました。
楽しかったです(あれ。






