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62のソネット+36 62 Sonnets+36 についての感想・レビュー・書評


62のソネット+36 62 Sonnets+36 (集英社文庫)
100人が登録 ★3.80

著者: 谷川俊太郎 
制作: 川村 和夫  W・I・エリオット 
本 / 集英社 / 344ページ / 2009年07月16日発売
ISBN/EAN: 9784087464597
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評価平均: 3.80
登録数: 100
レビュー数: 20
価格: ¥ 630 (参考価格:¥ 630)

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みんなの感想・レビュー・書評

hakuorzさんのレビュー 5 読み終わった

谷川俊太郎は好きだけれど、あまり数読んだことはなかった。これは学生時代にかいたそうです。信じられない。

きおさんのレビュー 3 読み終わった

言葉を切り取る、言葉で切り取る。

ろくさんのレビュー 4 読み終わった

言葉がひとつひとつ飛び込んで来るような詩集。これを学生時代に書いたというのだから、驚き。

がとさんのレビュー 読み終わった

9/6 読了。

さかなさんのレビュー 3 読み終わった

光とか神様とか無とか。難しい。
2011/2/26

みやこさんのレビュー 読み終わった

'10.9.12読破

itmmcさんのレビュー 3 読み終わった

中学生とか高校生のときに感じたことってこんな感じ?

でも愛とかまだわかんなかったし、きっと谷川俊太郎もわかんないで愛って書いてるんじゃないかなって勝手に思い込みながら読んでました。若さと自己陶酔がてんこもりな詩集。

higunoonさんのレビュー 3 読み終わった

英語バージョンにびっくりした

rollさんのレビュー 5 読み終わった

ネタバレ いー詩だなぁ。
谷川さんと友達になりたい。笑

rheologyさんのレビュー 3 いま読んでる

実は詩が苦手です。

何で苦手なのか上手く説明出来ないのですが、何て言うか…こそばゆいと言うか。陶酔しちゃってる感がダメなのかなぁ?とか色々想う訳です。

でも、金子みすずと谷川俊太郎は別。言葉がうつくしいです。

うーん、多分経験値不足なだけだと想うけど。。

ずっと前にネスカフェのCMで使ってた朝の詩がすごい好きでした。

capric-e-rさんのレビュー 4 いま読んでる

言葉ひとつひとつ

その並びと響き方に意味があるのだと感じた

著者のひとり。

多くの作品集は所持していないので、他書との
比較は難しいが、何度読んでもそのときそのときの
情感によって、持つ感想が異なるのが詩という媒体の
面白いところ。
まだ読み終えていないので、あくまで、メモで。

yukana_aさんのレビュー 4

谷川さんの詩集を本格的に読んだのは実はこの本がはじめて。
すごい鋭い感性を持った青春時代を送っておられたのだなぁって思えてきました。

it0さんのレビュー 読み終わった

素敵な詩が沢山あります。

gontaさんのレビュー 4 読み終わった

詩人・谷川さんのソネット集。
ささやかなのに壮大な沢山の詩が心地よい。

後ろ側は英語訳がついています。

teさんのレビュー

買っちゃった買っちゃった!
この勢いで二十億光年の孤独も欲しいです。

yuichiさんのレビュー 3

2009/
2009/

リツコさんのレビュー 5 読み終わった

みずみずしい日本語が詰まった1冊。久しぶりにいい本買ったなーと嬉しくなりました。お若い方に是非読んでもらいたいなー。

ty621さんのレビュー 4 読み終わった

表紙がいい

全20レビュー中 1 - 20件を表示
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