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みんなの感想・レビュー・書評
ファーストシーズン全9巻読み終わった!読みだすと気になって一気に読めてしまう感じがいい。
キュンキュンした!!(笑)
文教大学広告企画制作サークルの発行誌 『FOGPARTY』Vol.6 において、「本~めくり、ひろがる、せかい」の特集に応じ、学生の皆さんから選ばれ紙面にて取り上げられた図書です。
企画コーナー「FOGPARTY Vol.6 掲載図書」(2012/1/10-2012/3/19 2Fカウンター前)にて、展示中です。どうぞご覧下さい。展示期間中の貸出利用は、本学在学生および教職員に限られます。
湘南OPAC : http://sopac.lib.bunkyo.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=1584726
第二弾。
うん。純。
少しずつ変化していく、日常が感じ取れました。
そして丈…
グッv(。・ω・。)イェイ♪
少しずつはまっってきました。二人の関係がなかなか進まないもどかしさはあるものの、純粋な二人の恋心に魅かれます。サクッと読めて読んだ後少し暖かい気持ちになります。
あまりのじれったさにもだもだしました。
なんかじわじわとはまっていく気がする…(笑)
題名に惹かれて読み始めたが、とりあえずもういいかな。
ふつうのYA。wikiであらすじ読んで満足した。
なんと1巻の発行から約2年ぶりの発行だそうです。
やっぱり時間がかからなく簡単に読み終えちゃえます。すぐに読み終えちゃう分、あとに残るものがすこし少ないような感じはしますがそれでも全然楽しめます。見所は勝利の惚れ具合でしょうか。見てて恥ずかしくなるくらいに、かれんにべた惚れです。
勝利がしょっちゅう動転したりしているから、読んでるこっちまで恥ずかしくなってしまう、なんてことが多々ありました。二人は未だにキスより先に進んでいないのにね。それでいいような、よくないような。丈じゃないけど、勝利に一言言いたくもなるものです。他には会話のキャッチボールも読んでて楽しいです。このシリーズ、これからも二人と彼らを取り巻く周りの人を見守ってくのが楽しみです。
酔っぱらったかれん、夜のひよこ公園、初デートと微笑ましいエピソード満載。中沢の宣戦布告、陸上部のマネージャー星野りつ子の登場と王道街道まっしぐら。
ところで、胸を触ったぐらいで大騒ぎしたことが今も昔もない俺としては主人公に感情移入しづらい(もちろん他の登場人物にも)。じっれたいけれど、危なげのない勝利とかれんにやや物足りなさを感じるのは、三十路ゆえ?
前作に引き続き読みやすいです。
少しずつ近づく様なもどかしい雰囲気はやっぱり楽しいです。
調度良いサイズという事もあり、次も読もうと思ってしまいます。
読み進めていくうちにどんどん先が気になっていく感覚となる。
自分でも不思議な感覚である。
率直に次が読みたいと思う。
おいコー2作目。
新しい生活のはじまった主人公勝利とかれん。
勝利の語るかれんを想像すると、いつも心がほっとする。どんなにきれいか、愛しいかが伝わり思わず微笑んでしまう。幸せなんだなと……
本作から章題が本格的に洋楽の曲名になってくる。そこもこのシリーズの面白いところで、読みながらその曲を聴きたくなってくる。そういえば、初めて洋楽を聴こうと思ったのもおいコーを読んでいるときだな。シカゴの「Love me tomorrow」。
5歳年上のいとこのかれんとその弟の丈と同居して1年。大学生になった勝利の毎日は、不安と焦りでいっぱい。恋人でもあるかれんとの仲が、なかなか進展しないからだ。ファースト・キスを交わしたけれど、かれんは本当に僕のことを好きなのだろうか?強力なライバルの出現、そして大学での新たな人間関係と、勝利の心は休まる暇もない。
星野りつ子や中沢氏の登場で、失礼だけどおもしろい展開になってきた。原田先輩のような、すぐに誤解するような人は個人的にはあまり得意じゃないけれど、クセの強い人たちに囲まれて勝利も大変だなぁと思った。
なかなか進展しない二人の仲が、中盤で少しだけ進むシーンがあって、純情というかもどかしいというか、歯がゆかった。
勝利のためにも、早く次のステップにいかせてあげてほしいなと筆者に対して思った。
『キスまでの距離』を読んだ次の日には、
紀伊国屋書店新宿南口店で2~5まで大人買いしちゃってたな・・・
もうかれんちゃんがかわいくてかわいくて泣
勝利がバカでバカで泣
でもすごくイイ奴で・・・
俺の青春です。

おいしいコーヒーのいれ方の2です
読めば読むほど勝利に魅かれていきました
勝利の些細な行動がかれんへの愛に溢れていて
読んでいてあたたかい気持ちになりました
気になると...





