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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
さくらさんの小説で初めて読んだ作品。アニメのお話しか知らなかったので、意外なストーリーも多かったです。電車の中で読んでいて、何度か危なくなる場面もありました(笑)
これはちびまるこちゃんの作者が書いています。
内容は家族の日常エピソードで、どれもちびまるこちゃんの元ネタになったのであろう家族内での話だと思うと余計面白いです。
抱腹絶倒エッセイ第1段。
はじめて読んだのは小学校6年か中1の頃だったかな。
分かりやすくてすらすら読めるけど、内容は深い。
後年になって読み返したら、また違う感想だった。
さくらさんは言葉選びのセンスが素敵
さくらももこさんの書く文章が面白すぎる!
初エッセイだったんですけど、終始クスクス、ケラケラ一人で笑いながら読んでました。
他の人もレビューでかかれてる通り、電車の中など公共の乗り物では読めませんね。でないと怪しい人になっちゃう(笑)
少し古いエッセーなので、色あせてるように感じる部分もあるが、筆者の切り口の鋭さは秀逸。
流石に人気作家だけはある。
ははっ!
おもしろかった。
ちびまるこちゃん全巻持ってて大好きだから、面白いだろうなって思ってたけどやっぱりおもしろい♪
思わず声だして笑ってしまったよー★
のほほんとしてて楽しめる一冊。
あーおかしい。このシリーズがあと二冊も読めるという事実だけで3杯ご飯が食べれる。
メルヘン翁と睡眠学習装置にやられた。
ちびまるこちゃんは知っていたのですが、作者さんについて知らなかったのでどんな感じのエッセイなのかなと思っていたました。
普段本を1冊読み終えるのに、その本の長さにもよりますが元々読むのが遅い私は結構時間がかかってしまうのですが…「もものかんづめ」は読み始めたら止まらくなるほど面白くて、くすっとしてしまうエピソードが沢山あり、暇さえあれば読んでいてあっという間に読み終えてしまいました。
もう本当に面白いです!
前に読んだことあったけど、久しぶりに読んでも変わらずおもしろかった。
さくらももこさんとは、持ってる感性が違うなーと。
エッセイ集!すごく読みやすかった!
エッセイは苦手で、あまり楽しく読めないのですが、これはすらすら、笑いながら楽しく読めました。くだらないことで笑いたいとき、ぜひどうぞ。
嫌なことがあったとき、悲しいことがあったとき、何にも考えたくないときにオススメ。
思わずクスッとしてしまうので、電車の中では絶対に読めません!
疲れた頭に笑いのスパイスが心地良い!
今まで読んだエッセイの中で一番笑えたかもしれんw 睡眠学習枕の話とかw
巻末にある名エッセイスト・土屋賢二氏との対談はまさに夢の組み合わせ!
さくらももこ本を色々読みまくって、最後にあえて「もものかんづめ」。
一番スキやなー。他の本は商売っ毛が感じられたんだけど、もものかんづめは単純に面白かった★
最後の対談が一番スキかも!
修辞・表現・比喩がとても上手。
面白い。
これぞ、さくらももこ。
・・・このころの絵は可愛くないなあ。
さくらさんのエッセイを初めて読みました。
背表紙に、『爆笑』と書いてあったが、そこまで笑は起きなかった。
ただ、実話に基づいて書いてるというので、ビックリ!
普段から、よく人間観察しているんだな、と思いました。






