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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
LOVEがあるねぇ〜(笑)
面白かったー!このシリーズ読破しなきゃ♪
ホームドラマに少しの謎が入ってるお話。
亡くなったおばあちゃんが語りべになっています。
大家族だからこれから色んな事おこるのかな?と思うとワクワク♪
下町のホームドラマ。心温まる話で楽に読めるが現実味が無く、あまり伝わってくるものも無かった。キャラも少し作りすぎてる感じ。
おススメされてたシリーズをやっと読みました。
語り手はなくなったおばあちゃん。
下町で古書店とカフェを営む大家族のお話。
家族だけでなく、隣近所も巻き込んだ
ハートウォーミングな内容。
LOVEだねぇ。
このシリーズの最初のお話。「寺内貫太郎一家」みたいなホームドラマにちょっとした推理が入る。あたたかくて軽く読める、好きな話。
亡くなった女性がナレーターの、少し変わったお話。
心温まる家族のドラマって感じです。
個人的にひっかかるのが、「お嫁さんはなぜ泣くの」の最後のサチさんの発言。
まぁそれが事実なのかもしれないけど、じゃああの教授はそんなに良い人じゃないってことだよね。もう奥さんのことなんて愛してないってことだよね。
別にそれで良いんだけど、不倫ってそういう生半可なことじゃないからさ。
そんなに割り切れるものじゃないもん。
そういうところ、軽々と扱って欲しくなかったかな。
登場人物が多くて最初は混乱気味だったけど、名前を覚えてからはすらすらと読めました。
家族のつながりとそこに少しずつ日常の謎が加わっていい味を出してます。
でも正直、青が結婚するとは思ってませんでした←
大好きなシリーズ。
大家族ホームドラマの小説バージョンという感じです。
登場人物がやたら多く、若干ごちゃごちゃしてるけど、読み進めていくうちにだんだんハマってく。
心が温かくなって、家族に会いたくなるような作品。
数々起こる事件も面白い。でも実際こんな古本屋ないだろうな(笑)
心が温かくなる1冊。
個人的には紺が好き。各章の終わり毎にサチさんとする会話が面白い。
また続編を読みたい。
シリーズ終了(life goes onまで)
読んでて安心感のある内容と筆致。
さて、どこまで続くのでしょうか。
「東京バンドワゴン」という屋号の古本屋さん一家のお話
語り手は数年前にこの世を去ったおばあちゃん。
賑やかな家族にちょっとした謎を織り込んで愉快な日常が繰り広げられる
東京下町にある大家族と古本屋の日常を描いた一冊。大家族と近所の人たちの心温まる雰囲気と日常に転がり込んでくる謎と事件(?!)の組み合わせが余計にリアル感をも味わえた。
東京下町の大家族が経営する古本屋が舞台。
懐かしいノスタルジックな世界には浸れるけど、それだけ。
いま流行りの昭和レトロの家族人情系で、ALWAYS三丁目の夕日って感じ?(観たことないけど)
登場人物にリアリティなさすぎ。
続編もあるみたいだけど、この家族が今後どうなるのか特に興味が無いのが正直な感想。なのでもう読まない。
冒頭、想像してたような内容と違って笑えた。
明るく、楽しく、懐かしく。平成下町大家族小説
東京下町で古書店を営む堀田さん家は、今は珍しき8人の大家族。それも各自各様の超個性派ばかり。ご近所の不思議な人々が加わり、日々事件が巻き起こる。今日は一体何が始まる?
タイトルは聞いたことがありましたが、ブックオフで手に取ってみたら、、、
これは、おもしろい。
絶対オススメです。
大家族+日常の謎、という北村薫氏のような作風でありながら、なんか一つずつのエピソードが胸に来るんですよね。
青のところにすずみさんが来るエピソードなんてほんと最高。
大好きなシリーズ。
心が温かくなって、じんわり涙がこみ上げる。
この家を遠くからでもいいから見てみたい、欲を言えば勘吉さんにお会いしたい。
登場人物全員に注がれる著者からの愛情がたまらない。
四世代家族が営む古書店で起きる謎を解く、ほのぼのした日常ミステリー。家族構成が頭に入るまでは少し混乱するが、そのあとはするする読めて読後感もよい。古き良き日本の家族。
登場人物が、それぞれに、
いかにもな性格というか、
ドタバタ明るく大家族って感じでした。

本屋で見つけたと思うがいつのまにか読みたい本リストにチェックしていた。
四世代にわたる家族とその周りの人たちが繰り広げる物語。
とにかく登場人物が多いからそれを覚えることをしないと
いけない...





