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みんなの感想・レビュー・書評
テンパリストとは実は別物。
しかし子供たちデフォルメしまくってるとはいえ
キャラはっきりしてるなー。
これはこれでおもしろい。
2012.4.11読了
ママはテンパリスとの本誌が好きで、
ついつい同じようなタイトルだから買ったのですが。
タイトルで騙されて買う人がいるかもですよ!!ってことで
このタイトルになったらしいけど、中身はつまらないギャグな感じでした。
あのエッセイ的な内容が好きだっただけにガッカリ。
「ママはテンパリスト」は本誌で読んでいたけど、こんな本出てたんだ~ ^_^;
って思って借りてみたら・・・・男性誌に載ってたんですね
後書きにもあるように、「ママテン」と同じ装丁 名前もシリーズっぽくしたことによって「ママテン」の読者もとりこんじゃおうっていう策略にまんまとのってしまいました
ママテンでは赤ちゃんっぽい「ごっちゃん」も この本では保育園に通っており、独特の世界を繰り広げております
全く別の作品と思って読んだら面白いけど、「ママテン」と同列の世界を期待していた読者には・・・・^_^;ギャップに驚くかもしれないですね
子供達には子供達なりの 大人には解らない別の時間・世界があるのかも≧▽≦♪
難しい本を読む気分じゃない時 ちょっとした空き時間に読めるので気分転換に良いかも♪
うーん『ママはテンパリスト』の方が面白いかな。キャラが現実離れし過ぎて『ママはテンパリスト』にあった面白さが薄れてしまったのかな。
タイトルで騙されて買う人がいるかもですよ!!って流れで
このタイトルになったらしいけど、実際騙されたよトホホ。
びっくりする程つまらないギャグ漫画。
最後まで読み切れなかった。残念。
これはおもろいわ。 ケンさん最高。くみえ最高。 育児ってさぁ、自分と自分の旦那になる人が育ってきた環境しか参考にするものがないじゃんか。 それって、旦那になる人にクオリティ求めないと、「自分以上の水準」にならん気がするのよね。 子どもの可能性って大きいし、育つ過程で個性にメガヒットの何かに出会ってスパークしたら一発当たるだろうけど(すっごい頭の悪い人間の発言のようですな。)... 続きを読む »
あとがきの担当者さんの思うツボで、「ママはテンパリスト」につられて購入。あたしはごっちゃんも好きだけど、ごっちゃんを操るママとのやりとりが好きだったんだ、と知る。でもこれはこれで名脇役揃い!
『ママはテンパリスト』の大ヒットに便乗した形で、『高円寺チェリーボーイズ』という作品を改題した作品。
東村アキコさんは非常に才能・ギャグセンスのある作家さんだが、この作品はイマイチでした。
作者の元夫IKKAN氏が原作とのことらしいので、東村作品として期待して読むとがっかりします。テンパリストシリーズと間違えて買われた方も多数いらっしゃるのではないでしょうか。(それが編集部の狙いでしょうが・・)
『ママはテンパリスト』シリーズは抜群に面白い作品なので、是非そちらをお奨めします。
個性豊かな保育園児たちが、うざかわいい。
ストレートにかわいい、じゃなくクセのある可愛さ。
当然、笑いが真っ先にきますけど。
東村アキコ、天才的というか笑いの神がついているというか…。
だって幼稚園児擬人化!(まあ表現変だけど、「ベイビートーク」みたいな感じ
ほんと目が話せないなあ。
しかしおやじ赤ちゃんにはおなか痛くなった(*≧m≦*)
キャラ立ちが気持ちよく面白い。特にケンさんがいい。タイトルは変えて正解だと思う。作者はイヤだったかも、だけど・・・
「ママはテンパリスト」とは、別モノ…。
こっちは、今ひとつでした。
後書き読んで、うまく儲けたなあと、脱力。
それでも、東村アキコさんは、やっぱり大好きな、漫画家さんです。
「ママはテンパリスト」の続編。この本は、保育園に行き始めた、ごっつあんの話で、ベビー目線で描かれている強烈ギャグマンガ♪
キャラ強調されているので、いわゆる子育てマンガが好きな人は、「ママはテンパリスト」の方が向いているかな。
うーん・・。ママテン並みの面白いと思ったら、そうでもなかったです苦笑
残念!←
ちょっと買って損しました。。。

テンパリストの番外編かな?と思って購入しましたが、全くの別物で...。





