むかしむかしのきょうのぼく 3 ~週刊はじめての初音ミク~ (愛蔵版コミックス)

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著者 : 林健太郎
  • 集英社 (2013年8月20日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (154ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784087826883

むかしむかしのきょうのぼく 3 ~週刊はじめての初音ミク~ (愛蔵版コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 完結!なのに人物紹介のミクの位置!!
    煽っておいて焦るルカが相変わらず可愛いぜ。
    本編の最終話は、それだと途中にあった、ミクの目つきが悪くなった話と矛盾が生じる気がするのだけどどうか?

    相変わらずコメントが役に立つ。
    コレ、担当が書いてるのかな?

    蕎麦屋Pは、初めてラーメンを作ったにしてはチャーシューまで仕込んでいたのか。
    あと、メイコの恋心には違和感。
    あんましこういう人間的な生々しい話は必要ないと思うのだけど・・・。

    そして、いつの間にかミニ四駆ブームが第三次であることにカルチャーショックを受けている。
    第二次の記憶がないよ。
    (第三次も実感がないけど。)

  • 本体表紙:スタッフロール

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むかしむかしのきょうのぼく 3 ~週刊はじめての初音ミク~ (愛蔵版コミックス)はこんなマンガです

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むかしむかしのきょうのぼく 3 ~週刊はじめての初音ミク~ (愛蔵版コミックス)の作品紹介

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