キャプテン翼 (13)

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著者 : 高橋陽一
  • 集英社 (1994年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (326ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784087828139

キャプテン翼 (13)の感想・レビュー・書評

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  • 激闘の東邦戦。
    いろいろ見所も多いが、見方を変えると同じような事の繰り返しにも思えなくも無い。

    冒頭の「王者・東邦!!」の岬のカットは、日向が何を言ってるのかが気になってしまう。


    カウンターシュートはアツいよな。
    新規ネタでキャプ翼らしさも十分。

    若島津が唐突に古傷を傷めるというのも、バランス調整という意味ではまあ○だろうな。
    敵側が怪我で弱まるって、後にもあんまり無いし。


    3D攻撃ってコレかwww
    すげー所から持ってくるなー。


    ダイビングヘッド→ダイビング・オーバーヘッドのくだりはいつ見ても違和感。
    単に間違えてたとしか思えない。

    イエローカードのシーンはアニメだと妙に引っ張ってた記憶があるなー。

  • 小学生編〜中学生編までくらいは純粋に面白かったと思います。
    翼は好きになれませんが;

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