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この作品からのみんなの引用
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いないです
黒沼しかいないです
― 217ページ -
肉 野菜 肉 野菜 野菜 肉 野菜 だ!!
― 125ページ -
……くっ!! 母さん 砥石はあるか!!
― 99ページ
みんなの感想・レビュー・書評
主人公の爽子から視点が周りの友人に移ってきている気がします。ちょっと小休止ムード?もうちょっとハラハラドキドキさせてほしかった。
素直にまっすぐ正面から話す。
わたしは、相手に苦手意識を持ってしまったり、相容れないなと判断したり、あっ、と思うところがあったりすると、 静かにフェードアウトしたくなってしまうタイプ。
でも君に届けを読んでたら、避けるんじゃなくてきちんと話をしてみようと思えてきた。
そうじゃないと勿体ないかも。
思春期の子が内容を素直に受け取りながら読んだら、まっすぐで正直で優しい、とってもいい子に育ちそう。
漫画は素直に受け取りやすいしね。
一緒にいたいな。そばにいたいな。もうちょっと近くに。爽子の淡い恋にきゅんきゅん、爽子パパの初めての彼氏との対面の切なさにうんわかるわかる、私もまた恋をしたいなと思いました。
相変わらずゆっくりと時間が流れて、丁寧に描かれていきます。千鶴とあやねの出会いのエピソードもはさまったりして。手をつなぐシーンも本当に丁寧。
「ほんとはいくつなのやのちん」本当にいくつ?
10/11/04
受験真っ只中なのについ買っちゃった巻。
やっぱり君に届けの新刊は受験中も我慢できず……。
11~12と読了。
この漫画は心の感動ボタンを押すのがめちゃ上手いんです。
読むと5秒で涙腺上に涙が溢れてきます。
「爽子よかったよねー」と思いながら
ずっと涙ひたひた状態維持したまま読み進める感じ。
でももう風早とは心が通じ合っちゃったし、
矢野・ちづとの友情は確認済みだし、
感動のピークは越えちゃってるんだよね。
なんか回想シーンで昔のこと思い出したり
あんまり話が展開しなかったな。
それはそれで爽子のシンデレラストーリーを
じっくり味わえていいんだけど。
逆にこれ以上話を進めるためには
対立・葛藤が必要で、それはちと怖い。
いい感じにきてる二人の仲を
あんま壊してほしくないんだけど。
しかし最近の漫画のコマ割はダイナミックすぎるね。
アニメでハマって今回2nd seasonを視聴しながら先が気になり、とうとうコミックに手を出した始末。
1巻から購入を迷ったのは少女漫画にそれほどハマれるものかという……僅かな、なんというか。その、戸惑いというか……(苦笑
ところが読みだしてみてあっという間にその不安がすっ飛んでしまいました。とても読みやすく、絵も綺麗。
アニメで馴染んでいた爽子や風早、他のキャラクターたちも丁寧に描かれていて(すみませんいまさらな感想で……
少女漫画の先が待ちきれないなんて年齢ではないのですが、それでも喰らいついてよかった。次巻がとても楽しみ。
ラブラブ、けっこう続くなぁ~。
今回は、好きな人の両親に会うでした。初々しいな。そういう経験は、ないです(笑)
次回は、爽子が、風早の親に会うのか?
女子のグループ化とか
♂好きとかが嫌だとか上手く書かれてて
なんか良かったです(^ω^)
ちづとあやねの出会いやら良かった(*>∀<)
読んでて顔が赤くなってしまうぜ!と言いつつも止まらない。これぞ少女漫画の魔力!
「今時の若者は~」って台詞を吐きがちな人、是非読んでほしいです。
好きになって、つきあって、自らの意志で彼と手を繋ぐまでに12巻かかる少女まんがとかきょうび珍しいですが、嫌味なくとにかくさわやかなのでさっと読めます。マツコ・デラックスの対極にあると思うな!
ファン層が広い作品ですが、それよりもケータイ小説の読者層と被っているファン層について気になります。
もしくはBL読んでるけどこれも読んでる女子高生とか。
彼らの中での分類が知りたい。

やばいよー! きゅんきゅんだよ! 萌えた!
この巻の内容は、遂に、風早くんと爽子パパとママに初体面!
おまけに一緒にご飯食べちゃう、完全に「お嬢さんを僕にください!」の流れ……いやもちろ...





