ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)

  • 3149人登録
  • 4.10評価
    • (771)
    • (194)
    • (568)
    • (15)
    • (6)
  • 402レビュー
著者 : 荒木飛呂彦
  • 集英社 (1987年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088511269

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

  • 顔が今とずいぶん違う。ディオの目的がまだ世俗的だし、ジョナサンを殺す目的に石仮面を利用しようとしているのが「ゼロ時間より前」という感じがしました。

  • 最初はこんな絵柄だったのね。
    北斗の拳みたいだけど不思議とすらすら読み進めていける。
    陰湿だけどわかりやすい嫌がらせが時代を感じる!

  • 二男が大人買い。

  •  実はリアルタイムで買ったジョジョの単行本はこれ一冊のみ。中学生当時、繰り返し何度も読み込んだ記憶がある。
     転居の際に処分してしまい今回5部までセットで再購入したけれど、よく考えたら「何をするだァーーーーーッ」版を捨てるだなんて勿体なかった……。

     それにしてもジョジョ! 冒頭のアステカの件からして外連味たっぷりで、今更ながらゾクゾクしてしまうね。
     これから1日1巻ルールでぼちぼち読み進めていこうと思う訳だが、残り62巻もあるし楽しみで仕方ない。

  • やっと読み始めました。

  • ジョースター家に入り込んだディオ・ブランドー。その目的はジョースター家をのっとる事だったがそこにはジョースター卿の一人息子のジョナサン・ジョースターが立ちはだかっていた。。。石仮面の謎とディオそしてJOJOの長く続く因縁がここに始まる。

  • ジョジョとディオの出会いからジョジョ父の病気の原因を探りに旅に出るところまで。

    筋肉隆々の絵が大迫力。
    ディオの底の知れぬダークさに、1巻から恐怖。
    生きながら焼かれたジョジョの犬が頭から離れない…。

  • 名シーンが多すぎてとにかく楽しい。一部のディオはまだ人間ぽいところがあって可愛い。何回も読み直して、ここから始まったんだなと再確認ふる。URYYYYYYY!!!!

  • 3部までは☆5
    4部は☆4
    それ以降は☆3
    シンプルじゃなくなって爽快感半減。

  • いやー、懐かしいなあ、ジョジョ。何年振りだろう。
    ほとんど記憶のかなたなんで、ディオの非道ぶりにびっくりした。あんな悪いやつだったっけ?犬焼くのはあかんやろ。

  • 高校生の頃に1巻を読みましたが、当時は癖がありすぎて続きを読む気になれませんでした。

    しかし、大学に入ってからアニメがきっかけで再び読み始めると、見事にハマってしまいました(笑)

    人間讃歌を掲げているだけに、人生において読む時期を選ぶ作品かもしれません。

    ジョセフが好き。

  • ディオの登場シーン。

  • ズキュウウウン

    「君がッ 泣くまで 殴るのをやめないッ!」(ジョナサン)

    メギャア

    このきたならしい阿呆がァ——ッ!!(ディオ)

  • ジョナサン・ジョースター(ジョジョ)
    ダニー(犬)
    ディオ・ブランドー
    エリナ(女の子)
    大学卒業、ディオの薬を探しにロンドンへ

  • な、なにをするだー!

  • ついにジョジョに手を出してしまった。
    これは続きが読みたくなっちゃうね。

  • すっかりジョジョワールドの虜です。


    --------------------------------------------------------------------------------


    何が面白いかって


    ジョジョ名言がほとんど1,2巻に詰まっている事。←



    ジョジョを今まで読まずにいたけど、
    2ちゃんでその名言集は知っていた。


    「そこに痺れる憧れる!」
    「ゲロ以下の臭いがプンプンするぜぇ!」
    「俺は人間をやめるぞ!」
    「無駄無駄!」
    「貧弱!貧弱ぅ!」
    「しびれるほどにヒート!」
    「URYYYYYYYYYYYY!」


    などなど、ただ本当にその言葉のみが有名で知っていたというだけ。


    以前にも書いたが、
    乙一とJOJOコラボ小説を読んで面白い!という印象を受けた私は
    どうにもこりゃジョジョを最初から読んでみなくてはいけないなと思い始め

    重い腰をあげてようやく手に取った。

    巻数が多いと読む楽しみがあるものの、なかなか手にとる勇気がね…w




    まず驚いたのは、その名言たちが1~2巻でいきなり出てる事。

    え!こんな場面で使ってたのか!?wwwww


    と漫画を読んでて変な笑いがw

    しかも「URYYYYYYYYA!」以外は(「貧弱!」も多めか)
    どのセリフもせいぜい多くて2回、ほとんどが1回なのに名言集になってるのが凄いw


    そのインパクトがすごいんかね、やっぱり。


    健蔵は「1~2巻はちょっとぐだぐだかな~」と言っていたが私自身そうは感じなかった。
    弟も同じことを言っていたが、そこが男女の感性の違いだと思う。


    1~2巻はどちらかというと、ほんのりと女子向けなストーリーかな。
    だから一応女子である私はあまりぐだつきも感じなかった。

    それよりもむしろ展開の速さに驚くわw


    ディオがどうしてあぁなったか、
    石の仮面を付けてから倒すまでの展開が驚く程早くて


    読み進めていると



    「一部・完」




    え!?はやすぎね!?



    みたいなw



    いやいやいや当時かなり斬新だったんじゃないの?これw



    やっぱり展開速いと面白いね。
    まだ7巻までしか読んでないけど、絵もどんどん上手くなってるのが分かるので面白い。

    ただまだまだ戦闘シーンが、絵だけだと何が起きてるのか分からない事が多いなw
    何起きてるのか分からなくて当時中学生だった私は
    ジャンプでジョジョを読み飛ばしてたんだよねw

    一応文字で解説されてるので、ほうほう、と読んではいるけど、絵は今後に期待w


    今はまだ石の仮面と柱の男の話で、スタンドなんて全く出てこないので
    一体いつからあぁなるのか楽しみです。

  • ジョジョ一巻。案外ぐろい。名言みれたんで良しとします。

  • 一回目……展開がおもしろくて一気に読める。

    二回目……登場人物の独特のセリフ回しや擬音、独創的なファッションやポージングが気になってくる。

    アクが強そうだからな~と思って敬遠してはいけません。
    一巻の表紙だけ他の巻とテンションが違うのでなんかびっくりする。

  • 逆に考えるんだ。
    「人間なんかやめちゃっていいさ」と考えるんだ。

  • 17.02.27 ジョジョリオン14巻up

    ジョジョの奇妙な冒険 Part1 ファントムブラッド 01-05e
    ジョジョの奇妙な冒険 Part2 戦闘潮流 06-12e
    ジョジョの奇妙な冒険 Part3 スターダストクルセイダース 13-28e
    ジョジョの奇妙な冒険 Part4 ダイヤモンドは砕けない 29-47e
    ジョジョの奇妙な冒険 Part5 黄金の風 48-63e
    ジョジョの奇妙な冒険 Part6 ストーンオーシャン 64-80e
    スティール・ボール・ラン 81-104e
    ジョジョリオン01-14 / 通し巻数:105-118続

  • 123、5、78 四部はコンビニコミックス

全402件中 1 - 25件を表示

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)に関連する談話室の質問

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)に関連するまとめ

荒木飛呂彦の作品一覧

荒木飛呂彦の作品ランキング・新刊情報

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)のKindle版

ツイートする