ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 荒木飛呂彦
  • 集英社 (1987年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088511269

ジョジョの奇妙な冒険 (1) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 一回目……展開がおもしろくて一気に読める。

    二回目……登場人物の独特のセリフ回しや擬音、独創的なファッションやポージングが気になってくる。

    アクが強そうだからな~と思って敬遠してはいけません。
    一巻の表紙だけ他の巻とテンションが違うのでなんかびっくりする。

  • ついにジョジョに手を出してしまった。
    これは続きが読みたくなっちゃうね。

  • <全巻読破>ジョジョは初めは絵柄に慣れなくて読むのがつらかったんですが、慣れるとその世界観に引き摺り込まれます。6部まで読んでもう一度1部を読むと感慨深いものがあります。私は5部が一番好きです。

  • 読んでて楽しいし見てて楽しい。
    最近ではジョナサンみたいなキャラほとんどいないし

  • 「レビュー書く」と心の中で思ったならッ!その時スデに行動は終わっているんだッ!

    4部99点、5部98点、3部95点、6部93点、2部92点、1部91点

    読みはじめに適するのは1部と3部
    適さないのは6部ww

  • ジョースター家と、ディオとの長きにわたる因縁の物語。
    最初は、とっつきにくかった画も、どんどんハマっていく。
    まるで、徐々に侵略を進めていくディオのように。

  • 自分の人生でこれ程感銘を受けた作品は無いと思う。

    1部、2部は北斗の券読んでる感じ。三部からはスタンドが出る度ワクワクした。三部は正当な能力で、四部は遊び混じりの能力、五部は人殺す能力で、六部は虚を突いた能力と言った感じなのかな。七部は全体的に卑怯な能力なイメージw


    ジョジョの良い所はバトル漫画の燃える要素を持ちながら、基本的に頭脳戦で進む為、展開に飽きない。

    言葉にこだわってるからバトルの一転二転をより衝撃的に感じる。

    一部二部は命が軽く、三部四部はバトルの結果が軽いので、五部が一番ハラハラして楽しかった。

    敵も味方も圧倒的な個性を持っていて、好きなキャラなんて選びきれない。

    全部のラスボスが最凶過ぎて、どうやって勝つねん、こんなん、て言う感じが好き。特にDIOの棺おけからの登場シーンや、ディアボロの時のブチャラティとの戦闘シーンは怖さを感じた。



    この先にも期待!終わるまで見続けます!

  • 小学生の頃は、この絵が苦手で読まなかった。だけど、一度読み始めてしまうと止まらない。敵・味方の人物像には必ずその背景や過去といいったものがあり、その人間に深みを与えている。また、戦い方が斬新で、いわゆる「何でもできてしまう主人公」というものとはまた違い、その戦い方には潔さすら感じる。また、魅力的なキャラクターが多いのが特徴。

  • ジョースター家に関わる者たちの壮大な物語。
    スタンドが登場する第3部から加速度的に面白くなっていく。
    個人的には4部が一番好きです。

    第6部まで読んでます。

  • 顔が今とずいぶん違う。ディオの目的がまだ世俗的だし、ジョナサンを殺す目的に石仮面を利用しようとしているのが「ゼロ時間より前」という感じがしました。

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