ジョジョの奇妙な冒険 (16) (ジャンプ・コミックス)

  • 719人登録
  • 3.69評価
    • (54)
    • (30)
    • (105)
    • (5)
    • (0)
  • 19レビュー
著者 : 荒木飛呂彦
  • 集英社 (1990年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088512167

ジョジョの奇妙な冒険 (16) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ホル・ホースの「二番手でいい」というスタンスは、敵キャラとしては珍しいのでは? 主人公たちと対決し続けたら、敗退しか道は残されない。なんたって相手は主役なのだから。J・ガイルを当てにするホル・ホース、逃亡、承太郎登場、女登場、逃亡、女帝、正義というホル・ホースのラインがうまく練られている。第2部を読んできただけに、ジョセフが女帝に「年とったおいぼれジジイ」と言われるのは涙を誘うが「おまえは~という」にて意趣返し。少女とジョセフのセリフが同じ吹き出しの中に描かれている珍しいコマあり。

  • 車。

  • 「吊られた男」との結末はなんか無理がある気がするが、まあ逆転に次ぐ逆転で面白かった。
    あとひさしぶりに「波紋」が出てきたのも良かったなあ。

  • ほるほーす。
    ジジイ久しぶりのオーバードライブ。

  • 16巻

  • VS皇帝VS吊られた男 無免許運転 肘鉄
    VS女帝 潜水艦
    VS車輪

  • チュミミーン

  • アヴドゥルそんな馬鹿な
    エンプレスが意外だった…そしてジョセフはかなり衰えてるのに頑張ってるんだなと。主人公補正を失ってもかっこいい。台詞先読みまた見られて嬉しい!
    対運命の車輪戦、相撲好き設定がこんなところで出てくるとは思わなかった

  • ホイール・オブ・チューンは荒木流の『激突』なのかな?

  • 車のスタンドの話は激突!から

全19件中 1 - 10件を表示

ジョジョの奇妙な冒険 (16) (ジャンプ・コミックス)のその他の作品

荒木飛呂彦の作品

ジョジョの奇妙な冒険 (16) (ジャンプ・コミックス)に関連する談話室の質問

ジョジョの奇妙な冒険 (16) (ジャンプ・コミックス)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

ジョジョの奇妙な冒険 (16) (ジャンプ・コミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ジョジョの奇妙な冒険 (16) (ジャンプ・コミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

ツイートする