ジョジョの奇妙な冒険 (46) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 荒木飛呂彦
  • 集英社 (1996年3月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (187ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088518961

ジョジョの奇妙な冒険 (46) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • オセロのように反転の連続。吉良の人生哲学「植物のように静かに暮らしたいだけ」なのに。そして最後の最後に笑うのは。

  • 決着へ。

  • ジョジョのバトルの面白いところは、単なる「力比べ」ではなく、謎解きがメインの「知恵比べ」ってところだな。
    ずっとバトルが続いて、ともすればうんざりしがちなんだけど、まったく飽きずに面白く読める。

  • クレイジーDは砕けない

    露伴ちゃんの承太郎さん呼びいい

  • 46

  • 意外!
    それはジョジョ!!

    アニメを観てからジョジョにハマったニワカファンですが、大好きです、ジョジョ!!

    特に好きなのは4部で、主人公の仗助を始め、街の人で力を合わせて悪に立ち向かうところと、主人公達それぞれのキャラがたまらない!

    主人公だけど、小狡くって皆にクソったれ呼ばわりされる仗助。
    始めは頼りなかったけど、成長の激しい康一クン。
    ちょっぴりバカだけど、泣かせるほどイイヤツ、祝・復活、億康。
    ザ ナルシスト、岸辺露伴。
    オトナになった承太郎。
    そして、作中一番の善人、トニオ!

    自分が学生時代、S市に住んでいたこともあり、感情移入してしまった。
    こんな人達が周りにいたら、もっと楽しかっただろうな〜なんて。

    ともかく、めっちゃ楽しめた作品でした!!

  • 早人すごい
    億泰のくだりといい、露伴たちが気づいてからの再度のバイツァ・ダスト押そうとする流れとかもう熱い熱すぎる
    そして有名な例の台詞はここか…

  • 川尻隼人ぱねぇ。
    人は危機に直面しプッツンしたらここまで覚醒するものなのか。
    冴え渡るにもほどがある。

    これまでの巻と違ってページを捲る手が止まらないィィィィ。
    1冊を読み終える時間がこれまでとまったく違う・・・。

  • 主役が活躍する巻。変態仮面にしか見えないキラークイーンが、能力持ちすぎてつえーの、なんの。

  • 仗助たちと吉良との最終決戦。
    市街地における、日常の通勤時間帯での戦いは、第4部の総括にふさわしい舞台だと思った。
    猫草との相性抜群の吉良。
    ハッキリいって強すぎる吉良。
    そんな相手に対しても、決して弱さを見せない仗助たちの姿は、読んでる方も勇気づけられる。

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