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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
ついに、吉良の最期。
億泰、康一、露伴、それに承太郎…杜王町には黄金の精神を持った素晴らしい人たちがいっぱいだ。
生涯この町の人たちのことを忘れることはないだろうな~
そして、息つく暇もなく第5部開始。
主人公はジョルノ。舞台はイタリア。
スタンド「ゴールドエクスペリエンス」の能力は未知数。
今後の成長性に期待だっ!
・「スティッキィ・フィンガーズ」ブチャラティ
「なべちゃんのエンジョイ田舎暮らし」
http://enjoyslowlife.blog.eonet.jp/
第4部完結巻。
トニオ再登場ありませんでしたか。それだけが残念。
4部を読んでいると、いかに第3部の空条承太郎や花京院典明が大人だったかが分かる。また現代の日本の町が舞台なだけあって、親近感溢れる部でした。
個人的には4部はあまり好きではありません。
結束、これがジョジョシリーズのおもしろさであり心揺さぶられる要因だと思ってますが、4部はキャラが独立独歩しすぎ。
まあそれぞれ町で暮らしてるんですからそうなるでしょうけど。
第5部の始まり、まさかのディオの息子が登場。
イタリアを舞台にした話、イタリア旅行に行きたくなりました。
塩野さんの著作と合わせて読む機会がなぜか多かった気が、、
4部が一番面白い!現在6部読んでる最中。スタンドってバトル以外で出しても面白いんだと確認。吉良もすごい強烈な個性のラスボスだった。
第五部ッ!ニコ動のおかげで五部では暗殺チームが一番好きです。
ポルポル君が渋格好良くなっててときめいた反面少し寂しかったです。
ジョジョの奇妙な冒険Part5(47~63巻) 黄金の風
DIOの息子ジョルノ・ジョバァーナは、街を救うギャング・スターになるため、「パッショーネ」という組織の抗争に身を投じていく。
神がかって濃密・傑作な前巻からラストまでの流れ。4部素晴らしい!
ところで5部から敵を「再起不能」ではなく「死亡」させるようになったのは、
やっぱギャング抗争だし殺伐とさせたかったのだろうか。
第5部。いちばんおしゃれでスタイリッシュじゃないでしょか!
主人公たちはもちろん敵キャラもめちゃくちゃかっこいい。
ジョルノを凌ぐ勢いでかっこいいブチャラティやプロシュート兄貴が見れます。
あつあつのピッツァが食いてえ!!
吉良吉影との戦いにも決着がつく47巻。
戦いに敗れて「振りかえって」しまった吉良は
「安心などない場所」へ・・・
と、これを読んでからデッドマンズQを読むと、
なるほどたしかにと思わされるような。
そして、舞台は杜王町からイタリアへ移り、第5部のスタートです!
DIOの息子ジョルノ・ジョッバーナのギャングスターへの道を描いた5部。
5部も4部同様、広瀬康一のナビゲートから物語は始まります。
5部。「スタンド」の能力的にも、話のだれなさ的にも、ジョジョの中で一番だと思う。レクイエムのくだりこそあまり好きではないものの、絵もキャラも戦闘も完成度の高い部。ブチャラティのかっこよさはガチ。
『ジョジョの奇妙な冒険』第四部(単行本29〜47)
範囲狭ッ!町内のお話でした。ラスボスの吉良が良いキャラで、「え?悪いことしてないじゃん、みんな寄ってたかってヒドイ!」とさえ思える。
ストレイキャットが一番好き。でもスタンドは虹村兄のバッド・カンパニーがいい。でも、女の子は可愛いし、みんなキャラがいいよ、荒木天才だよ。
シンプルなマルガリータを、みんなで食べてほしくてさ〜〜。ボートに乗り込むアバッキオのかっこよさは尿の記憶なんか吹き飛ばすレベル
ジョジョ大好き!
荒木飛呂彦作品はやめれません。
『ジョジョの奇妙な冒険』は63巻まで続くんだけど、
あえてこの47巻なのは、
東方仗助のいる第4部(わたしの一押し)がここで完結して、
最終の第5部との入れ替わりがあるから。
読んだことないなんて言ってたらだめですよ。
正確に言えば、『ストーンオーシャン ジョジョの奇妙な冒険 Part6』1〜17巻、『スティール・ボール・ラン』現在1〜10巻と、ジョジョはまだまだ続くのです。

まさかの終わり方ですね・・・事故死って・・・





