ママレード・ボーイ (3) (りぼんマスコットコミックス)

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著者 : 吉住渉
  • 集英社 (1993年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088536927

ママレード・ボーイ (3) (りぼんマスコットコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 光希と遊のお買い物シーンにキュンキュン。

    先生はなんだかなぁ。関係がバレて学校を辞めて「君の幸せを願ってるよ」って一方的にさよならするのはズルいし酷いと思った。

    あと銀太、大人しくリビングで待ってなさい。女の子の部屋に勝手に入るのはダメだからw

  • 先生がゲスすぎました。亜梨実には、「二十歳まで待っている」くらいは言って欲しかったのでした。二十歳の根拠は、親権者の同意無しで婚姻できるからです。そこまで待っても、なお好きなら亜梨実も後悔しないと思ったのです。取ってつけた「肉体関係無し」エピソードは、不要だったのですが、小学生も読むのならしょうがないですか。

  • 中古。なっちゃんと茗子……あれ? なっちゃん田舎帰った? なんか展開早い……。生徒会長は全く記憶にないよ。銀太頑張れw

  • 茗子の生い立ちのせいか、性格のせいか…
    「そんなベタベタした友情なら
    あたしはいらない」
    自由奔放な光希と冷静な茗子はいいコンビだなぁ。少女マンガの王道コンビというか。
    思春期の子供残して両親旅行って…両想いならやることは一つでしょ。え?違うの?

  • ありみの策略はすぐバレタ。
    両親が婚姻届を出して、二週間のハワイ旅行に。
    遊とみきはとくに何も起こらず楽しく過ごした。
    メイコと名村先生の事がバレて、名村は学校を辞めることに。
    みわさとし会長が現れる。

  • いよいよ両親たちが新婚旅行へ旅立ち、遊とふたりで暮らす事になった光希だが、相変わらず遊と銀太の間で心が揺れる日々を送っていた。そんな光希は亜梨実に“あなたにだけは遊をわたさない”と誓言されてしまい…。

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