NANA 18 (りぼんマスコットコミックス クッキー)

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著者 : 矢沢あい
  • 集英社 (2007年9月14日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (246ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088567747

NANA 18 (りぼんマスコットコミックス クッキー)の感想・レビュー・書評

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  • タクミとレイラってもどかしいね。

  • 番外編「TAKUMI」収録。

  • 【持】

  • やっぱりタクミ好きです。

    番外編も良かった。

  • アニメからハマって、マンガにも手を出してしまいました。

    18巻での状況は、
     ブラスト初めての全国ツアーを目前に、シンが麻薬所持で警察に連行され、ツアーは中止に。
     ナナは、1人ソロとして活動していくことを決意する。
     未来のシーンでは、行方不明だったナナがイギリスらしき場所にいることが判明する。


    ナナも奈々も20歳で、基本的に若い人たちのお話だったりしますが、
    自分が孤独だと感じて悩むナナや、やりたいことって何だろうと悩む奈々とかに
    結構共感しちゃったり。
    話しもかなり架橋に入ってきて、最近はシリアスモードが強くなってきてますが、
    展開がかなり気になるトコロ。

    いい加減、そろそろアニメ二期やって欲しいなぁ。

  • そういや最近全然レビュー書いてなかったよと思い出し。とかいってこれも、9月に読んだ奴だけど。

    色々話が複雑にはなっとりますが、この巻は珍しくこの巻だけでまとまってる部分が多い気がする。
    ええーと、こういう展開になってくると、
    どうも昔のラルクとか思い出したりしながら、
    しんみりと読んでみたりしました。

    この巻ではタクミの話がよかったかもです。
    女にだらしなくて、自分勝手などうしようもない男が、実は近くにいる女の子を聖域に思ってるあたり、本当にしょうもなくて。
    可愛らしくて、少女漫画らしい話だなあ、
    と思いながら読んでました。

  • 2008年12月29日

  • 今回の短編(中編)は、「TAKUMI」。

    え〜、それって、本当に大事なのは××で、○○は、欲望処理係っていうこと???

    とか思ってしまった。

    しかし、本当に、微妙な関係の人たちが多いマンガです。
    これで、未来も平行してかいている。
    その終着したときの全員の立ち位置がみえているんだったら、矢沢あいって、すごいと思います。

  • 高校生のタクミ、カワイイ☆☆☆

  • ★2007

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