Slam dunk―完全版 (#9) (ジャンプ・コミックスデラックス)

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著者 : 井上雄彦
  • 集英社 (2001年7月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (225ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088591988

Slam dunk―完全版 (#9) (ジャンプ・コミックスデラックス)の感想・レビュー・書評

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  • 制空権をとれ‼︎ 三井にボックスワンでつかせてくれ 県内屈指のリバウンダー これで牧・藤真時代は終わった…神奈川は群雄割拠の戦国時代が始まるな…‼︎ この天才に愚問を…‼︎

  • 翔陽を倒し決勝リーグへ。
    初戦の海南大付属の試合開始直後のプレーの応酬はすごいスピード感で大好きなシーン。

  • 藤真の強敵感がいまいち薄いけど、試合はいよいよ躍動感を増して王道バスケットマンガになってきた。
    本書ラストの海南とのゲーム開始がかっこよくてしびれる。

  • 翔陽戦勝利で終了。
    花道スラムダンクをきめるがファウル。
    5試合連続退場。
    海南戦始まる。

  • バスケだ!スピード感が伝わってきます。それでも、映像で見たい、生で見てみたいと思わせる試合でした。湘陽は高くて強いチーム。監督はイマイチかも知れないけれど、藤真はきちんと監督業をこなし、自らはNo. 1プレイヤー。かっこよすぎる設定。湘陽がこんなところで負けるわけないし、負けてほしいなんて全く思わないけど、勝負は残酷。負ける=引退。それがどんなに辛いことか。湘北はどこまで行けるのか。ゴリや三井さんなどの3年生をまだまだ見ていたい。先輩たちは、まだ試合感覚のない花道をどれだけ成長させていくのか楽しみ。

  • 何回も読んでる……8.9巻だけ短期間にすげー読んでる…そして藤真健司について考えては泣いてる……完全にやばい

  • 表紙は翔陽高校三年センター、メガネこと花形透。
    vs翔陽高校・後編。vs海南大附属パート1。完全に三井を際立たせるかませ犬になってしまったが、地道に努力を重ねてきた長谷川を今巻のMVPにしたい。結局退場をくらってしまったし、元々キワモノとしての人気はあったものの、徐々にプレイで魅せるようになってきた花道。その花道の朝練に付き合う水戸洋平もいいキャラである

  • 試合三昧!!
    めちゃめちゃスピード感のあるバスケプレイ☆
    熱いです!!

    ■対翔陽
    ■対海南

  • ぜひカバーを外してイラストを見て頂きたい。
    藤真さん好きは迷わずどうぞ。

  • 翔陽戦その2、海南戦その1
    うわあああミッチーかっこよすぎるー!
    だが体力はない。
    そして花道のダンクは鳥肌立ったー!

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