Slam dunk―完全版 (#11) (ジャンプ・コミックスデラックス)

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著者 : 井上雄彦
  • 集英社 (2001年8月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (239ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088592008

Slam dunk―完全版 (#11) (ジャンプ・コミックスデラックス)の感想・レビュー・書評

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  • 見たくはない…海南の勝利も…敗北も… 彼は既にゲームを支配している‼︎ オレが敵のプレイヤーを尊敬するのは初めてだぜ…‼︎全力でおまえらを倒す…‼︎ …精神が肉体を超え始めたか…⁉︎ もの凄いボディコントロールのうまさだ…‼︎それにゴールへのあくなき執念…あれはすなわち勝ちへの執念…勝利への飢えだ‼︎ あいつは内に秘めた闘志と…綺麗なシュートフォームを持っていた シューターには確かに才能も必要だろう…中学MVPをとった三井にはその才能があるかもしれん…だが本物のシューターは練習によってのみ作られる‼︎あくなき反復練習だけがシュート成功率をアップさせるのだ‼︎ ペネトレイト フェイスガード

  • 海南大付属との試合の続き。
    前半の流川がすごい。後半の作戦のぶつかり合いも考えさせられる。試合の組み立てってホント重要なんだな。

  • 流川活躍しすぎ~~。
    あと、出てきた出てきた、ようやく神の登場である。きゃー!神!かっこいい~!が、意外と活躍の期間が短い。残念。

  • 強い!あんなにプレッシャーのかかる場面でバシバシ決めてしまうのは、精神力がある。心は燃えていても、頭は常に冷静で、プレイで周りを引っ張れる人。流川も赤木も支柱。宮城も三井も、苦しさを出さないプレイ。イライラしてるのは花道だけだけど、体力は一番残っているかもしれない。フリースローもがっちり決めて、勝ちに貢献しそうな予感。

  • 表紙は海南大附属高校二年シューティングガード、ジンジンこと神宗一郎。
    海南大附属パート3。流川の怒涛の追い上げに一時は焦燥しきった様子をみせるも、牧や神がボールを持てば信頼しきった表情で見守る高頭の「ウチに天才はいない。だがウチが最強だ」という独白が格好良い。花道のリック・バリー風フリースローも初登場

  • 海南戦は安西先生の能動的焦燥感が見える。さすが王者海南。
    ☆「ゴリゴリゴーリーゴオリーこうしをのーせーてー・・・あれ?」

  • ■対海南

    加速する流川のプレイ!!
    そして、桜木くんに勝負をかける湘北☆

    うおおおおおお!!

  • 海南戦が一番すき!

  • 海南戦その3
    流川の追い上げはすごいなー!
    そして、牧さんの本領発揮!かっこよすぎる!
    リョーちん今までよく頑張ってたなぁ。

  • この表紙が一番好きです。
    だって、神さんが好きだからww

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