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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
完結。
ちょっと意外なラストだった。現代に帰らないかと思ってた。
タイムパラドックスは解消していないが。これはこれで、かな。
前半の丁寧な医術史に対し、後半はなんとなく作者が急かされて強引に話を収束させたような感覚がある。。
ドラマの評判は良かったらしいけど、見ていないから何とも言えない。
ドラマから入ったクチですがやっぱり龍馬暗殺からラストに向けては読んでて涙が止まらない(。´Д⊂)
マンガのラストは頭の回転が鈍い私では理解が難しかったです(>_<)
テレビドラマの影響で読み始めました
原作もなかなか良かったです
ただ、オペの際に脳内摘出された胎児?が結局筋書きにどう絡んだのか良く判らなかったです…
ペニシリン精製のあたりは苦労が伝わるシーンで特に面白かったですね
「JIN」ついに20巻を読破いたしました!
最初にドラマ化されたときは全然見ていなくて、「完結編」はしっかり見ました。
その間に少しずつ借り始めて、ようやく読み終わった。(笑)
テレビが先だったので、私の中では仁さんは完全に大沢たかおで、咲さんは綾瀬はるかです。
「ラストはテレビと違うよ」と言われていて、どんな風に違うのかという興味もありました。
幕末というのはどこを切り取っても、本当にドラマティック。
時代考証や医学の技術考証やら大変だったでしょうね。
なんとなくですが、「ベルサイユのばら」に通じるものを感じました。
読み応えがあってほんとに面白かった。
毎回、リュックで本を運んでくれたSちゃん、ありがとう!
ドラマと違うと聞いて読んでみました。いいラストじゃないの!なんでテレビは変えたんだろう。
目覚ましい進歩を遂げた医療を、150年前に持ち込むとどうなるか、という独特な視点で描かれた作品。医学的な部分や歴史的な部分もしっかり描かれているのが素晴らしいと思う。原作はドラマとはまた違った味わいがあってとても面白かった。
2週間かけて、1巻から20巻まで完読。幕末の歴史が丁寧に描かれていて面白かった!若干、歴史上の有名どころを並べすぎな感じは否めませんが。長かったけど、ラストの終わり方が結構好きです。私は活字派ですが、マンガは視覚の効果もあって、歴史モノ読むときにはなかなかいいなあ。
ドラマが面白かったのでレンタルして読みました。
ドラマとは設定や仁先生の性格が結構違いますね。
こっちの仁先生は適応能力ありすぎてドラマのヘタレな仁先生の方がリアルだなと思った。
原作もドラマもどちらも面白いけど、ラストの終わり方は
無理矢理収めた感じですっきりしないような・・・
最近、テレビドラマの2ndシーズンが始まりましたね。本作と若干設定が異なりますが、本作と引けをとらない良い出来のドラマになっていると思います。本作については、タイムトラベルネタの作品は数多くありますが、主人公が医者という設定を生かした、とても面白い作品でした。
完結。まあ一応伏線回収はできているし、タイムパラドックスも解決できている(?)ようだし、めでたしめでたしかなぁ。
ついに完結\(^o^)/
私が読み始めたのは最近ですが…連載開始から10年かかったそうですね(@_@)
スケールの大きな力作で、楽しませていただきました(*^_^*)
あとは好みの問題で…全巻通しての評価は☆☆☆☆かなぁ??(^^ゞ
南方先生と坂本龍馬との関係が面白かったです~♪
タイムスリップ物はオチをつけるのが大変なのだけど、オチもまあまあだったし、よかったです。次はRonも読んでみたいなあ。
最近、やたらとドラマの宣伝をしているので、結末だけ気になって読んでみた。この手の話の終わり方としては、アリな気がするけど。やっぱり、最初から読まないと感動は薄い。
20巻を二日で一気読み。面白かった。
でも手術シーンは怖くて読みとばしてました。
タイムトラベルものの醍醐味も味わえて満足満足。
第一部を見ていないのに、ドラマの第二部を見てしまい、何で?と思っていたところが分かったのですっとしました。ドラマとはちょっと違うところもあるみたいですが。

面白かった。ただ最後の数巻は時代の流れと一緒に
慌てて終わらせていったようにも感じてすこし疲れた。
最後結局アレ?とも思ったりしたけど、龍馬の「生まれ変わったら野風と」というセリフが生きるには、現...





