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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
友達の漫画。竹本帰省、温泉旅行(醤油で代わりの絵を描く森田と山田の美乳にショックを受けるはぐが面白い)、山田が伝説を作った一方で森田の留年が決まった卒業制作、爆笑したツイスターゲームなどなど盛り沢山な2巻。真山をからかう先生とか、真山と山田のやりとりで、特におんぶされながらの告白が切ない。可能性が低いと分かってるのに諦められない、痛いほどに気持ちを分かってるのに何もしてあげられない2人の関係が切ない。山田のモノローグが一番涙腺が刺激される。先生の友達で理花の旦那さんの話やはぐの過去でシリアス度が増した。
俺の知ってる中でお前が一番他人のわずらわしいヘビーな部分に深入りしないように上手く逃げて立ち回れるタイプに見えたからさ
『ハチミツとクローバー』の第二巻。
真山が卒業しましたね、そしてストーカーしてますね(笑)
かわいいなあ、恋がしたいなあ。
でも、いくら料理ができない私でもあんな料理は作りませんwww
プレステ…今は3が出てますよ…(笑)
■君がいて みんながいて
■卒業制作真最中。
■誰が残り誰がいなくなるのか?
■理花や先生の過去。
■損な役割の真山と先生。
■先生がいなくなる?はぐはどうする?
■森田お手製、恐怖のツイスターゲーム。
■真山の新しい趣味、ストーキング行為。
■山田は美乳。
■誰も 誰かの代わりにはなれん(by合田)
■一生のうちの 一番大事だった時間を一緒に過ごして 同じ部屋で同じものを食べて 同じ空気を吸って もう自分の カラダの一部みたいに思っていた(by先生)
2011.08.22読了
しょっぱなから地元の群馬が出てきてびっくりした。
竹本の母の恋人が好きです。まっすぐで。
修ちゃんがはぐを置いていってしまいました。いろいろと大丈夫なのと思ったけど、今のとこ二人とも平気っぽい。
てか修ちゃん寂しくてかえってきちゃいそうww
山田さんと真山は切ない。真山だって嫌いってわけじゃないんだもん。大切だから拒むんですよね。
森田さんがお金を欲しがる理由って生活のためだけじゃない気がする。よくわかんないけど。
おもしろくてほんのり切ない2巻です。
切ないのが続く中、料理に笑って、また切なくなる。自分が好きになった人が自分を好きになるってことが、どうしてこんなに難しいんでしょうねぇ。
あゆちゃんの真山に対する思いが切なくて、きゅんとした。
あゆちゃんを大事に思っていても、好きになってはあげられない真山の苦い思いも伝わってきた。
恋愛って、うまくいかないよなあ。
2巻からそれぞれのキャラが立ってきて、すごく引き込まれて行く感じがする。森田のわけのわからない才能とか。
何度読み返してもあゆと真山のおんぶシーンがせつないな。泣いちゃうな。
はぐみに対する竹本と森田の不器用な恋・・・。
そして真山と山田のすれ違いの恋・・・。
悩み苦しみながらも彼らはちょっとずつ成長していく。
大ヒット青春ラブ・コメディ-第2巻!!
購入ポイントはこちら!!
はぐみちゃん、カボミントって・・・。
レンジでチンしたカボチャにチョコミントアイスって・・・(汗
そんなつっこみがしたくなる2巻です!!
はぐみに対する竹本と森田の不器用な恋…。そして真山と山田のすれ違いの恋…。悩み苦しみながらも彼らはちょっとずつ成長していく。大ヒット青春ラブ・コメディー第2巻!!
それぞれの片思いが進んでいき、五人の距離が近づいていく2巻。
四つ葉のクローバー探しは青春だなあと思える。
2巻といえば、やはりあゆのおんぶシーン!!
切なくて苦しくて、ちょっぴり甘い名シーン。
真山の"ありがとう"というセリフでまた切なさが倍増する。
片思いの経験があるならきっと誰もが心打たれる名シーンだと思う。
少女マンガは、少年マンガに比べると読むのに力がいるので、ゆっくりとしかすすみませんが、コレ、名作かもしれない…。 というか、もう、名作と認められている作品なんですね。わたしが知らなかっただけで。世の中には、まだまだ、わたしがしらないおもしろい作品が眠っているようです。 それぞれに、いろいろと抱えていることがあって、そしてむ、それを知らないながらも、一緒にいて心を許せる空間と時間があって... 続きを読む »

―「世の中」なんて 漠然としたモノに 必要とされるより
「特定の誰か」に 必要とされる事の方が
ヒトとして 幸せなのでは?
クリスマスイブなんていう日に
家から一歩も出ずに誰とも顔を合わす...





