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みんなの感想・レビュー・書評
ハッピーエンドではじめよう 1巻/ブルーフレンド 1巻
http://orecen.com/2010/09/19/fromhappyend01plus/
りぼんもこういうのあるのねー。
百合系は大好きなんだけど、設定が結構ありがちだなー。
美少女のトラウマとかが予想できすぎて面白くない。
でもどういう関係になっていくのかなーっていうのは
気になる!
今のとこ好きなキャラはないなー。
少女漫画で百合ということで読んでみたらいかにも「少女漫画ァ!!」という感じのドロドロ感の強い作品でした。男性向けとは毛色が違いますがまあこれはこれで。
おおぅ、正直もっとゆるゆりする感じかと思っていたので予想以上に重い内容にびっくりした。今の段階では百合に萌える漫画では全くない。過去に(おそらく)なんらかのトラウマがありそれが原因で苦しんでいる女の子の話。そういう意味では百合作品とはまた少し違うような気もする。まあまだ1巻目なのでなんとも言えないけど。予想の斜め上の展開で意外に面白かった。
リボンに百合!と話題の今作。NLの少女マンガのテンプレートに乗せて百合を書いてみた、という感じ。百合、と言うより女の子同士の友情物語かな。ビミョーなラインです。
おもしろくないわけではないけれど、ちょっと普通過ぎるというか、よくある感じの話になってしまっているところが残念。看板に偽りはありません、少女マンガで百合。これに+αがあればよかったのになぁ、と個人的には思います。
とはいえ3巻から新章スタートということで、次も買おうかな、と思ってます。買って損はありません。
紳士同盟クロスの潮と同じこと言ってる・・・。
漫画に疎い私が、違う漫画で同じ台詞を見つけるとは思ってなかった。
私だけがいれば良い。
なんか、ダメな方向で王道。
二巻まで読んだけれど、かなわないこと前提で恋してる感じ。男嫌いで女に恋するっていうのもなんか疑問。
だけれど作者さんの他の作品も24時間テレビのドラマみたいなのが多かった気がするしそれが持ち味なのかも
昔、(作者忘れたけど)りぼんオリジナルに載っていた『ためいき、きらきら』を思い出した。あれよりはまし(もしかして男性の介入があるかもと覚悟してたので)。
最後の2人のキスシーン。もしかして2人は両想いだったのかな、と少し思わせられました。 3巻は、ゆるりゆるりな微妙な境目のゆり。ふたりのほっぺちゅうにどきどき。 *全3巻既読
※全2巻読了済
内容は王道なシリアス系な百合でした。孤立してる影のある美少女と誰からも好かれる男の子っぽい女の子のおはなし。掲載誌がりぼんってこともあって話はわかりやすかったです。ベタな展開もしょうがないかな?でも素直に続きが気になったし、意外な展開でおもしろかったです。りぼんでこの作品をやったってのはすごい。
少女マンガの絵!って感じですが、きれいでよみやすかったです。百合ならではのよさもきちんとありましたし。
2巻のよみきりでよりよくなったように思います。
百合のなんともいえないもどかしいようなくすぐったいような雰囲気を求めてる方にはちょっと物足りないかも。
しかしりぼんの読者はどういうふうに受け止めたんだろう。今の私にはわからないのが悔しいですね。
評価しづらいので評価はしません。
※全巻購入済。
りぼんで百合!?と驚きましたが、なんというか王道?展開でそこまで肉感的?な生々しさ(?ばっかですみません…)を感じさせなくて、わりとあっさり読めました。その代わり熱烈な百合ファンとかだと物足りなく感じてしまうかも。
キャラクターの中には「こいつ中2!?年齢詐称やろ!」というのもいましたが、モブキャラの会話や主人公を含むみんなの潔癖さ?具合が中学生の少女らしいなぁと思いました。りぼんにあってるなと。絵柄もかわいらしいし。
結構気に入った作品です。先が気になります。
さすが少女漫画、恋愛物の萌えポイントを見事におさえているなあと思いました。
しかも、それが百合ときたら、鼻血が出そうです。
続きがたのしみ
男勝りのソフト部少女・栗原歩が出会ったのは、学校一の美少女、だけど性格に難アリの月島美鈴。
ひょんなことから友情を深める二人だったけれど、そのうち美鈴の歩への想いは友情の範疇を越えていく……
り ぼ ん 始 ま っ た な
まさかりぼんで百合?どーせ実は片方は男の娘だったんですオチじゃネーノ?と思っていたら至極真っ当な百合だった。
対象年齢が小学生あたりなだけあって、舞台は中学校。スカート短すぎるだろ。
ちょっとヤンデレ気味の美少女と、彼女を守ってあげたい気持ちと重荷に思う気持ちの狭間で葛藤するいち女の子の普通じゃない関係、続きがとても気になる。いいねいいね。
展開はベタだけど、かの有名な少女漫画雑誌・りぼんで百合漫画が連載されている(た)ことに価値があるのだ・・・。
でもところどころ百合好きの心を「ドキッ」とさせるセリフ回しがあったりして美味しいです。
まさかまさか、リボンマスコットコミックスの帯にそんな単語が見られる日が来ようとは!!
暴露すると、こーゆーの経験があるゼ!
美鈴ちゃんのキスはどんな意味があるのかわからないけど、思慕のキスなら同姓間でも有りだと思うのだが、一般的ではないようで。
「この百合マンガはすごい!」…??
確かにこんな帯コピーでもないと、りぼんコミックなんて手に取ることもなかったんですが。
やっぱり百合マンガという枠には収まらない名作の予感がするので、何だか違うなあと言うか勿体無いなあとも思う作品。
恋と友情の間を綱渡りする女子中学生の繊細な心の揺らぎにドキドキしつつ、月島美鈴の過去のミステリーに惹きつけられつつ次巻へ。
次巻は2011年早春という事で続きが大変楽しみな作品。
活発で分け隔てなく優しい女の子と大人しくて不器用な女の子の関係を描いた作品です。病的に主人公に執着する女の子が怖いというかそれが主題な感じ。
百合で売り出してますが今のところ百合というよりは屈折した友情が強いです。ベクトルが向き合ってからが本格的かなと。
しかし主人公以外脇役も含めて安心できる人が誰も居ないてどゆこと…。
リボンで百合とは。帯に「この百合マンガがすごい!」とあるように、歩と美鈴のどこか不安定な関係の描き方には感服しました。
二巻も絶対に買います。

ウワサの百合漫画の2巻がでてたのでそちらを先に確保。
その後、なんとか見つけたのでこちらも購入。
ページを開いてまず思ったのは少女漫画いいわぁ~(*´∀`*)
ってことですね。
主人公の歩...





