銀魂-ぎんたま- 33 (ジャンプコミックス)

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著者 : 空知英秋
  • 集英社 (2010年4月2日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088700212

銀魂-ぎんたま- 33 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • この人の描く子供たちが大好きで、それだけが楽しみで読み進めているかも。

    表情がいいんですよね。うんうん、こういう顔するよ、ちっこい男の子はねって。

    そんな僕は日本一の子供嫌いでもあるわけですが。

  • 2010年5月6日、33、34巻読了。
    33巻少し前に読んだけどうっかり感想書いてませんでしたが。
    結野アナとか式神とか陰陽師とかアニメ終了とか、なんかこういろいろおつかれさまでした。
    ところで裏の解説、万事家ってナニよ。好事家みたいでアレですな。「万事屋」。

    やっぱり自分、長谷川さんと山崎さんが大好きなんだ! と実感した一冊。
    サンタもGもあんぱんもかなりキライじゃないわ。ていうか勿論近藤さんも!
    あれ、でも印象に残ってない……前に出たときゴリラ状態だったから?
    そのいじられ加減がもう、皆さん本当にがんばってください。

  • 陰陽師編です。

  • お天気戦争では両家を隔てていた壁が取り払われ、互いに協力して再建している姿に感動しました。
    元々仲が良かったからこの先も昔の様な関係に戻るでしょう。
    クリステルさんもずっとお天気お姉さんとして活躍し続けて欲しいです。

  • キャンタマ半分でも銀さんはかっこよかったです。

  • マンションで読む。再読です。長編はヘビーなものが多いです。でも、これは違います。気楽に読めます。

  •  なんつぅか、今回は、銀魂の底力を見せてくれた様な気がする。よかった。
     全開までのあらすじを一瞬、すぱっと忘れかけたんですが……。

     なんとか、記憶を無理矢理引き戻して、読んでみたんですが。
     毎回、毎回、思うんだが。
     銀魂は決して、仕事帰りの電車で読む漫画じゃないwww(じゃあ、読むな!)

     そんでさ。
     で、まず、思ったんだ。

     何で、あのふざけた式神の話が、どうして、あんなに素敵な感動話になるんだ……。
     信じられない!

     なんつぅか、つい、ほろほろとなってしまった自分に無性に敗北感を感じてしまう(待て)

     個人的に、かわいい顔をしているくせに、超強い!! 外道丸が、好きになりました。
     うん、だいすき♪

     結構、やり方あくどいけど、いい性格♪ って、思うとにする(笑)

     そして、いい加減、ほろほろした後に、相変わらずなおばかのりだけど、これも、最後は感動できそうな匂いがぷんぷんする。
     でも、そう思って身構えてたら、思いっきり外したりするのが、銀魂クオリティ☆
     行く末がとても楽しみです♪

     でも、海坊主さんって、親ばかだったっけ?
     記憶がないですー。

  • 陰陽師編、完結。あいかわらずの銀魂節炸裂!

  • パンデモニウムさんんんんんn!って感じの巻\(^o^)/アニメのパンデモニウムさんは衝撃だった…声がまさかのあの人だったもんなあ…。君に届けの爽子ちゃん…

  • パンデモニウムさぁぁぁあぁん。
    銀さんの好きな結野アナの実家と婚家の陰陽道対決。
    あとサンタさんの話。

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