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みんなの感想・レビュー・書評
うわー
スゲー
やっぱ銀魂良いわ〜
やめられないわ〜
平子…最初なんか腹立つやつだったけど最後は普通にかわいかった(^w^)
次郎長も最後は素敵な「親父」でした
最後の「ただいま」のカットがよかった
感動…(ToT)
銀さーーん!
かっこよすぎるっ
めっちゃ強いわ〜。ヤバいわ〜。
普通あんだけ斬られまくったら死ぬよね(-.-;)
まあ銀魂だから!
久しぶりに読んだら漫画なのに字がびっしりで、読むのはつらいけどこれが銀魂。今回は銀さんの武士道が垣間見えました。こんなにあったかい街って、ないだろうな。みんなが立ち上がって戦うって、あれ?最終回?みたいな。久しぶりに感動しました。
四天王編。熱い。燃える。銀魂のこういうかぶきっぷりがほんとすきだ。バトルってのはこういうのがたまんないんだよ。全員信念もって戦ってて格好良すぎる。
“「これ以上 ここには手出し させねェ そいつら 俺達の大切なものを 一緒に護ってくれた 連中だ」 「真のハードボイル道を 解する 江戸屈指の ハードボイルドな 連中だ… カミュ」 「恩なんか 返せるとは 思ってない ただ あんた達が 教えてくれた事 忘れるワケには いかない」 「見ていて下さい 私達は今度こそ 自分の手で 大切なものを 守り通してみせます 私達の かぶき町<まち>を... 続きを読む »
まるごと一冊かぶき町四天王編だー
最後までパラ見して安心してからじゃないと読めなかったよ‥泣かせやがって!空知先生め!大好き!
平子、一生懸命な良い子やったわ。悪口言ってすまんかった
もう買うのやめようと思ったが、読めばおもろいな。人情物だし。合間の長文くだまきがあいかわらずすばらしいな。
正直、連載時はそんなに好きになれなかったのです。
抗争の理由がなんだかよく分からなかったので。
単行本でもそこは分かりにくい、というか
もう少し分かりやすい伏線とか引けたのでは、とか
思うわけですが(ハラハラ度が減るのは分かりますが)
ちょうど時期だった、でokなのでしょうか?
新八の成長が心から嬉しかったです。
万事屋、成長してるなあ…!
正直あまり好きになれそうになかった四天王編なんですがラストに泣けました。
ギャグ少なめでもやっぱり面白かったです。
次はギャグ多めだと思うので期待!
長編@「かぶき町四天王篇」。
銀さんのオトコっぷりが素晴らしい。おまんじゅうを食べるシーンは泣けます。
久し振りに出て来た鉄子や火消しの辰巳、狂死郎、アゴ美・・・etc。
真撰組やヅラは出てこなかったけれど、今までのキャストが一気に出てきて、興奮しました。
何より、お登勢さんの旦那さん(辰五郎)がステキ☆
馴れ初めとか、読みたい。
ラストは感動しました。泣かせる展開。
・・・もしかして、36巻は、ギャグ満載なんだろうか。。
俠気で突っ走ってギャグが少なかったので、次の巻はギャグが多くなりそうな予感…ギャグとストーリー任侠のバランスというかばらつきがこのマンガのいいところですね。
シリアス長編@「かぶき町四天王篇」。
あー。
銀ちゃんめちゃめちゃカッケー。
そして強い。
個人的に楽しかったのは
「火消しの辰巳」や鍛冶屋の「鉄子」。
「あご美」に「ハードボイルド同心」。
昔のミニキャラがいっぱい出てくるとこ。
いいわ~。
今まで銀ちゃんが護って来た人たちが
今度は銀ちゃんを護りに来てくれるの。
いいわ~。
そして。
なんといっても次郎長!
かっけー!。
いやいや。
お登世さんが斬られただの。
万事屋解散だの。
これ。
春雨と万事屋全面対決へのフラグだよね。
最終章に向けての準備が着々と・・?
次郎長とその娘・平子、さらに華陀、西郷がそれぞれの思惑をぶつけ合う中、銀時たちも大切な場所を護る為、四天王らと戦う覚悟を決める。そして町中が鳴動する全面戦争が勃発。その時、奮闘する万事屋に援軍が!?

ラストで泣きました(´;ω;`)




