血界戦線 2 世界と世界のゲーム (ジャンプコミックス)

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著者 : 内藤泰弘
  • 集英社 (2010年11月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088701097

血界戦線 2 世界と世界のゲーム (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • そして黙々と読む

  • クラウスさんのプロスフェアーでの戦い。
    豪運のエイブラムスの登場は笑った。

  • 世界観と書き込みの凄さにとにかく圧倒される。そしてアニメ版の再現のすごさが原作読むと分かる。

  • 段々キャラが濃くなってきてワクワク感が増えてきています。女が強くて男がダメっぽいんだけど強くて何処か紳士的。
    本当に男性の作家様が描かれていらっしゃるのか。
    少年漫画をよく読まれるような女子が読んだら嬉しい雰囲気な気がします。
    異界と現世の交わる魔都、ヘルサレムズロットが段々わかりやすくなって楽しいな。

  • やはり絵がどういう状態になっているのか
    よくわからない部分があるものの面白いですw
    ヴァンパイアの話が本筋なのかな。

  • スカポンタンな私には無理なゲームだということと、クラッチがかっこよすぎるということだけは解った。

  • ここら辺はアニメのが面白かったかな、でも良い

  • チェスのシーン、はらはらしてしまった。ルールさっぱり分からないけどカッコイイ。

  • 語彙が豊富すぎて、しかも当て字がなくて、ときどき調べなきゃいけないくらい、なのが、読みごたえがあって好き。
    プッシャー、は、麻薬密売人、かな。

    やっぱり普段の地の部分も語彙が豊富でキマッてると、
    決め台詞もはまってくるような。
    かっこいい頑固者はなかなかいない気がする。
    そして相変わらず一人ひとりのキャラが特濃です。

    音速猿は、一応マスコット的な立ち位置なのかな?
    もっとでてほしいような。

    PS プロスフェアー編 ヤマカワって誰だ
    あと、チャラい幸運マフィア編←なにしろ一話食っている。(この女吸血鬼わりと好き
    ライブラがヴァンパイアハンターだとようやくあきらかになったりする。
    少年漫画らしいセオリーがあるな、と言う感じ。

  • プロスフェアー対決のお話、面白かった。スティーブンとK・Kの組み合わせがすごく好きです。悪態つくK・Kとそれをなだめるスティーブンが。クラウスの紳士ぶりも素敵。
    精神と時の部屋みたいなあの場所が、ただの物置だったなんて。

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