いぬまるだしっ 11 (ジャンプコミックス)

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著者 : 大石浩二
  • 集英社 (2012年8月3日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (179ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088705750

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いぬまるだしっ 11 (ジャンプコミックス)の感想・レビュー・書評

  • ある意味ジャンプらしいギャグ漫画
    やっぱり男子はちんこネタが好きなのです
    ふとしくんがいい味出してます、とても幼稚園児には見えません

  • 結局、たまこ先生の残念なお兄ちゃんすげえ。

  • 週刊少年ジャンプで連載していた幼稚園児ギャグ漫画。弟がジャンプ買ってたから、結婚するまでは読んでたんだけど、少し見ぬ間に終わってた!めっちゃ好きやったのにな~。旦那さんも好きで、何かしら名言を言いまくって遊んでいた日々が懐かしや。
    言葉の言い回しが絶妙。「筍の成長速度を甘く見ていた!」「迂闊だった!」幼稚園児が使うってところがまた面白いのです。
    アニメ化してほしかったけどまあ、最大の難点は主人公がパンツはいてないってことですね。

  • 最終巻(つД`)書き下ろしがあってびっくり。書き足したコマはどこなんだろ…wとにかく、久々の個人的ヒットギャグマンガ。終了はさみしすぎます。

  • とても面白かったです。
    最後まで高いクオリティを保ったまま、しっかりと駆け抜けてくれました。描き下ろしも多く、大満足です。
    これだけの面白いギャグ漫画を四年間も続けられたというのは、素直に凄いことだと思います。
    本当にお疲れ様でした。

  • 堂々の完ケツ巻。
    1巻から11巻に至るまで、笑いのクオリティが落ちたとか、
    展開がダレたとか、マンネリしてきたなどの感想を抱かなかった。
    11巻では、いぬまるくんの父親の正体も判明し、
    ギャグ漫画にしては珍しい程にストーリーもしっかりとケツ末が付いた。
    ギャグ漫画としてはさらにしっかりとしたまるだしオチがついている。
    毎回どこかのワンシーンでは必ず笑わせてくれる安定感があって、
    本当に素晴らしい優良ギャグ漫画だったと思う。
    そして、たまこ先生は近年稀に見る名ツッコミ女史だったと思う。リスペクト。

  • ついに最終巻…!!
    大石先生今までたくさんの笑いをありがとう!たくさん笑った!
    そしていま、最初から読み直して笑っている。
    すごく…絵が上手くなっていたんですね…!!

  • 最終巻。おもしろかった・・・。久しぶりに、声を出して笑ってしまうまんがでした。そして、ラストもすごく好きです。最終回読んですごく満足できたまんがも久しぶり。
    時事ネタが多いし、わからないネタもあるし、数年たって読んだらどうかわからないけれど、作者が「今読んで面白いと思ってほしい」というようなことを言っていたので、それでいいんだと思いました。本当に面白かったです。いぬまるくんかわいかったです。

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