スラムダンク (29) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 井上雄彦
  • 集英社 (1996年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (182ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088718491

スラムダンク (29) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ”1on1”では負けない山王・沢北の独壇場。

    湘北の勝利は、もはや風前の灯…

  • 究極の道楽か、羨ましいぜぃ、安西先生。

  • 不思議と屈辱感はなかった
    これだけやられていてもーーーーー
    あとからあとから湧いてくる
    不思議な感情を抑えきれずに
    流川は笑った

    あの流川がパスしたんだぞ…
    あの流川が
    あの…
    天上天下唯我独尊男がパスを!!

  • 流川って、バガボンドの宮本武蔵に似てる。こういう男がカッコいいと思う。

  • リバウンド王・桜木花道。その活躍により、湘北はリズムを取り戻し、後半20点以上もあった差を8点にまで縮めた。ノーマークだった湘北に、焦りムードの山王だがスーパーエー ス・沢北は…。

  • 逸材。

  • 表紙含めて、この巻の流川の絵が流川にみえないことが何回かあった。
    それにしても、読めば読むほど勝てない気がしてくる。この感じだと、ギリギリ負けという展開な気が。海南戦のときみたいに。
    でも、それなら愛知の高校はなんだったんだという話しだしなぁ・・・。分からない。

  • 沢北全開。

  • あぁ‥1年2人‥

  • 安西先生が、亡き教え子に語りかけるシーンが大好き。

    「お前を超える逸材がここにいるのだ…」
    先生の言葉に読んでるこっちはちょっとウルっときてるのに、
    先生の目の前では、
    花道庶民シュート失敗→流川にバカにされる→花道が流川を蹴る→その様子を見ていたゴリに二人とも殴られる
    という湘北バスケ部のいつもの風景が展開されていて、いつ読んでも泣き笑いしてしまう。

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