封神演義 (第5部) (ジャンプ・コミックス)

  • 1046人登録
  • 3.52評価
    • (92)
    • (39)
    • (292)
    • (1)
    • (0)
  • 15レビュー
著者 : 藤崎竜
  • 集英社 (1997年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088721453

封神演義 (第5部) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 第34〜42話収録。
    黄一族の王都脱出中盤戦。ここで「秘湯混浴刑事エバラ」出るのか(笑)そして聞仲の忠臣、四聖たち登場。なんか憎めないよねこの敵キャラ。太公望たちを任せ聞仲は内政の事務処理、ほんと真面目だなあ。その際チラッとだけ登場した張奎(ちょうけい)は今後意外と活躍の場多くなるよね。展開わかっていても楽しめるの嬉しい。哪吒はまたも宝貝増えてバンバン活用、そして天祥(てんしょう)と武吉の純粋キャラに囲まれ調子崩す様子に癒された。

  • 造反した黄飛虎は殷からの刺客に襲われるが、太公望や黄飛虎の息子・黄天化(こうてんか)らが駆けつけ撃退に成功する!諦めない殷の太師・聞仲(ぶんちゅう)は戦闘のプロ・九竜島の四聖を呼び出し…!?(Amazon紹介より)

  • 襲いかかる九竜島の四聖
    みんな珠の宝貝使いなのかー

    「接近戦で俺っちに勝てるやつぁちょっといねぇさ!!」
    かっこええでないの

    しかし血みどろだなあ表紙のナタク

  • 九竜島の四聖(聞仲配下)との戦い。色々合流。

  • 造反した武成王・黄飛虎とその一族を妲己・聞仲の刺客から守るべく合流する太公望。西岐城を目の前に聞仲の刺客・九竜島の四聖と対峙するが…この巻からは、少年漫画らしく味方、敵の入り乱れる宝貝の戦いの連続です。その中でもナタクと太公望のキャラが立っていて笑ってしまった(^^)太公望は直接的な強さと言うよりは謀略な進め方で少年誌の中では味のある主人公ではなかったのではあるまいか。

  • 「引き返すがいい 四聖よ!
     それとも血気にはやって千年の功夫を死という形で失うか!?」

  • 九竜島の四聖とか。

  • やっぱり藤崎竜のデザインは好きだ。
    はさまれているチラシを見ると、『ワイルドハーフ』とか『Y氏の隣人』とか載っている。なんか懐かしい。

  • 藤崎竜

  • あんまり好きな人が出てないのでぇ(死)

    それに、表紙のなたくも怖くてぇ(誰)

全15件中 1 - 10件を表示

藤崎竜の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

封神演義 (第5部) (ジャンプ・コミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

封神演義 (第5部) (ジャンプ・コミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

封神演義 (第5部) (ジャンプ・コミックス)のKindle版

ツイートする