るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之11) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 和月伸宏
  • 集英社 (1996年6月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088722818

るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之11) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 85-93

  • ツネにしか見えない

  • 何でるろ剣の女性キャラはみんなこんなうざいのか…

  • 池田屋再来

  • まさか志々雄と同盟を組むとは…。しかし般若たちの回想シーンは泣きそうになるわ。翁と蒼紫。新旧御頭の対決。分かり合えないことが寂しいが、避けられない戦い。
    ホウキ頭とトリ頭が、似たもの同士でなんだか和む。

  • 和月伸宏

  • 始まって早々、操&弥彦の絡みが良いですw
    そして蒼紫に対しての弥彦の度胸がかっこいい。

    左之助に対して、面倒臭そうに小さく溜息を漏らしていたり、「トリ」と「ホウキ」のイメージを無言で膨らませてたりする斎藤さんがすごくツボです。笑

    余談ですが和月さんのトークコーナー?でのお言葉が素敵でした。
    『おもちゃグッズが本当に巷にあふれている昨今、「○○のグッズだから」とか「××シリーズだから」と、やたらに買い漁って後悔するより、自分のサイフと相談しながら、そのものの良し悪しをちゃんと見極めてから買い集めるのが上手な楽しみ方。』
    …やたらに買い漁って後悔しまくりな私…^^;

  • 修羅の道を歩む御頭と御頭候補だった翁の闘いが燃える。まぁ、勝ちはどちらか見えてる闘いではあるんだけどね。

  • 言わずと知れた人気作「るろ剣」。連載前の読み切りの時から気に入ってたが、最終巻までや他の資料本にまで手を出すほどハマるとは自分でも思ってませんでした(^^;

  • 幕末、維新志士の裏方として活躍した『人斬り抜刀斎』。
    維新後、逆刃刀を腰に下げ、不殺を誓い人々を守り続けた剣心の物語です。

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和月伸宏の作品

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