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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
読み返し 自分の中での元祖生徒会漫画 ギャグ・コメディ・ヤンキー オール要素満載 四天王とかそういった乗りが懐かしい
俺様マンガ。かなり好き。ただの乱暴者かと思いきや、いろいろ考えてるセージ。独裁者でも憎めないんだよなぁ。一話一話、終わり方が爽快で読後感もスッキリ。
新年会の話が好き。
迷子の犬を食料とみなして『肉』と名付けるセンスが好きだ。
(でもちゃんとみんなで面倒見てる)
四天王ともれなく一悶着あり、もれなく仲良く(?)するところが好き。
ここまで外道な主人公はなかなかいないんじゃないでしょうか。
それでもカッコイイと思ってしまうところもあります。
全10巻
これって打ち切り?本当にこれで終わり?勢十郎の父親がラスボスになりそうなフラグとかあったような気がするけど、なんかあっさり終わってしまった。まぁ勢十郎の父親と戦う展開なんて望んでないけれどこれで良かったとは個人的に思うけれど、モヤモヤする・・・。かずはじめの連載漫画ってどれもこれもスッキリと終わらないな。
明稜帝と四天王、生徒会メンバーをとりまく学園モノ。
武術やってて強いやつが多いんだよね。
セージは一見すると一番タチが悪そうだけど、芯の通った考えを持っていて心根は優しいから好きだな。
そう、忘れもしないさ。
発売当時は、私まだ17歳だったのだから。
買ったよ。書店で新書で!
そして、高校の文化祭で「梧桐と生徒会の仲間達」の模写を
デカイB3サイズの画用紙にカラーイラスト描いて展示しましたよ。
梧桐さんのハチャメチャな性格にヤラれた。
惚れた。
やることはガサツで横暴で鬼畜だが、
仲間想いで真面目な生徒会長に当時は大絶賛していたよ。
それから、著者はてっきり男性かと思っていたら
最近になって知ったのだけど女性だったのですね。
分からんかったですよ。
何はともあれ、この漫画、とっても面白いのでオススメです!
最強、最凶の明稜帝(生徒会長的な感じ)、梧桐勢十郎が主人公の学園もの。
棚にある漫画の中でも古本屋に嫁に出したくない作品のひとつ。
話は悪く言えばダラダラしているところも多いし、
絵柄も好き好き分かれる感じではあるんですが私は好きです。
四天王をはじめとした破天荒なキャラ達が魅力的。
半屋がすきです^q^
(最終巻まで読了)
Mind Assassin→明稜帝 って、ひとつの流れがある気がして。
好きなんだよなぁ。
優しいんだもんな、なんだか。
一人暮らしを始めた頃に無性に読みたくなって買い集めたりした。
けど、何故か最終巻だけなくて。
あとで探しに行こうかな。






