HUNTER X HUNTER 1 (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 冨樫義博
  • 集英社 (1998年6月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088725710

HUNTER X HUNTER 1 (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 「死は全く怖くない一番恐れるのはこの怒りがやがて風化してしまわないかということだ」

    これってハンターハンターのクラピカが言った言葉なのね。銀魂で出てきてすごく印象に残ってた。笑

    物語は結構サクサク読める。でもやっぱりナルトが一番おもしろいなぁ。。。
    話題についていくために読んでみた。
    でも、レンタル返却期間の関係で4巻は途中までしか読めんかった。時間があるときにじっくり読みたい。

  • 冨樫先生の新作です。
    連載の件はいろんな噂があるので一概には言えませんが、自分のペースでいいので頑張って欲しいです。
    話も絵も構成も素晴らしいと思うので・・・。

    物語はハンターの説明から始まります。
    狩る者という意味だけではなく、珍獣や食材のハンター、遺跡などを発掘、発見するなど幅広い分野で活躍するハンター。ハンターになるにはすごく大変な試験を通過しなければならないというもの。
    主人公はゴンさん。森で生活する少年ですが、父親がハンターだったこともあり、ハンターを志望する。
    試験を通して様々な仲間と知り合い、ゴンは成長していく。という話です。中身はもっと複雑でもあり深くもあり描写もグロいところもありますが。
    ハンター試験、裏ハンター試験、幻影旅団、キメラアント、選挙など色々ありますが、非常に面白いです。
    どうしたら、あんなに思いつくのかも謎ですが、次の暗黒大陸も早く続きが気になります。

  • 大好きすぎてやばいです。
    全巻持ってます。

    ハンターの魅力は先の見えない展開と、
    非常に緻密に練られた作戦の上にある戦いです。
    特に好きなのが、グリードアイランド編においての
    ゲンスルー達との戦いですね。

    もちろん、キャラクターも個性的だし、
    ただ私が思うに、少し青年誌寄りなマンガではあると思います。
    グロい表現があるから、という理由だけではありません。
    なので、大人が読んでも子どもが読んでも、面白い漫画だと思います。

  • 伏線、心理描写、戦闘シーン、お見事。

  • 「その人を知りたければその人が何に対して怒りを感じるかを知れ」…ミトの名言。

  • (登録してなかったことにびっくりした)

    とりあえずわくわくする。

  • 集英社 ジャンプ 冨樫義博

  • 父と同じハンターになるため、そして父に会うため、ゴンの旅が始まった。同じようにハンターになるため試験を受ける、レオリオ・クラピカ・キルアと共に、次々と難関を突破していくが…!?(Amazon紹介より)

  • コンと森の仲間たち可愛い。ドキドキ2択クイ〜ズ!!のあとのパチパチパチつぼった。スペシャルサンクス武内直子って惚気かよ。

  • 2016/06/10

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