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みんなの感想・レビュー・書評
うすたさんは将来的にこういう路線で漫画を描きたいらしいので、いつかこういう路線のうすた漫画もマサルさんくらい人気でればいいのにな、と1ファンとして思っている。
伝 説 の 最 終 回 。
割と好きな漫画。
そういう展開嫌いじゃない。
2001/--/-- 全2巻購入・読了。
うすた京介さんの隠れた名作…?
学校の部活程度だったヒーロー部が
本当の怪人達と戦うことになっていく話。
全2巻で終わっているのだが
途中までの進展のあるストーリー漫画
というのが新鮮。
なかなか話自体もよくできていて
それなのにうすた漫画らしい笑いがある。
続いていれば、前作のすごいよマサルさんにも負けない
代表作になっていたことだろう。
牛乳学園ヒーロー部・国本ちはるの前に現れた、謎のヒーロー・武士沢光沢(ヘルメット武士沢)廃部寸前のヒーロー部に武士沢を勧誘するちはる。世の乱れを願いつつ(!?)平和を祈る、愛すべきヒーロー登場!
ヒーロー部て。いいよね。なんかグッ!とくるよね。ヒーロー部。
1999年発売と10年以上前のうすた京介による漫画。
うすた京介の独特の世界観はここでも味わえました。
伝説の打ち切りマンガ。
私は知らなかったんですが、読んでて
『何か怒涛の如く終わるなぁ』とは思ったんです。
でもこの終わり方。
らしくて嫌いではありません(^ω^)
最後の年表なんてもう・・・
うすた京介が『マサルさん』の次に連載し盛大に打ち切られたヒーローギャグマンガ。
牛乳学園を舞台にビジュアル系不良・鬼嶋との抗争を描くギャグ多目の前半と、人間を征服せんとする生命体・ゼリーとの戦いを描く比較的シリアスな後半とに大別できる。
「笑える」という意味では前半の方が笑えるが、ギャグを交えながら本格的なバトルものに挑戦した後半も十分面白い。あと、イヌーピーかわいい!かわいいし、似てる!
打ち切りゆえの短さによるのかもしれないが、あまりに長期連載化しすぎて作品内世界が拡散してしまっている『ピューと吹く!ジャガー』よりも、まとまっているよう感じる。
武士沢のキャラが好きになれなかったのを後半で、好きになれそうだったんだけどオワタ
シリアスとギャグがまじっててもいいじゃないと私は思う

最大の見所は




