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みんなの感想・レビュー・書評
新しい設定がポコポコ出てきた。
矛盾してるように感じるのは読解力が足らないからなのか、単に適当に読んでるからなのか分からない。
喜助部隊の今後の活躍に期待。
チャドは天上天下とカブって仕方ない。カポエイラでもしたらいいと思う。
巻末オマケのキャラ紹介がオナニーで気持ち悪い。テーマミュージックとか(笑)
烈火の炎の作者並み。ドイヒー。
2011-06-04
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死神として一護が奮闘します。インコのシバタ君とかね。
そしてこの巻から浦原喜助様とコンが出てきます!
いい加減なコンとは思えぬ名言を残してますねぇ…。
2010-06-13
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個人的疑念の根底はここにあり。苦笑
この頃の黒崎一護は、霊圧や思慮に細やかさがあった。
それが、主人公の優位性を表す為とわかっていても、こうして目にしてしまうと期待をしてしまうし、当てが外れればガッカリするのが、人というもの。
夏梨ちゃんに惚れたのはこの巻。
“おにいちゃん”はさらに重要度が上がった感じ。
黒崎一護の性質、その危うさの一端を垣間見たのもこのコミックス2巻。
愚直。
良し悪しとは表裏一体である。
また、改造魂魄というのは、なかなかに興味深い、オイシイ存在である。
2009-07-15
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