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みんなの感想・レビュー・書評
冒頭、何の説明も無く織姫の服が元に戻っていた。明らかなミスだと思う。
あと、クインシーの説明に疑問が残る。
ソウルソサエティから出て行った魂魄が帰ってこないから、均衡が崩れて大変なことになる。これは分かる。
しかし、普通に死んだ人間の魂魄(整)もしくは死神に倒された虚がソウルソサエティに行くのであれば、ある程度均衡は保たれるんじゃないかと思うが。
それ以前に、なぜソウルソサエティから魂魄(虚?)が出て行くのか謎。
転生するという説明はされていないので、適当に考えた設定じゃないのかと感じた。
インフレが凄くなっていきそうな気配がビンビンに出始めた。
各話のタイトルがコレかっこ良いでしょ?的な英語なのが気になる。
172頁の扉絵、ルキアの胸の感じが素晴らしい。
いいぞ、もっとやれ!
一護vs石田の虚ぶっ殺し対決(私が勝手に命名)の最中、何で石田が死神を嫌うのかがわかっちゃったり、織姫とチャドが浦原さんから自分の能力について話されちゃったりします。
そしてそして後半には夜一様と恋次、そして百哉兄様!
兄様若い笑
そう、我々に運命などない
無知と恐怖にのまれ
足を踏み外したものたちだけが
運命と呼ばれる濁流の中へと
堕ちてゆくのだ (コミックスより引用)
滅却師の真実とメノス・グランデ〜朽木白夜・阿散井恋次 登場。
や、いいですね。できることなら死神になりたい。喜助さん、京楽隊長、浮竹隊長、白哉、海燕らへんが神がかってますね。地味に狛村も好きですけどね。あ、普通に藍染も好きです。
再読。うー…もうすぐルキアがいなくなる…。恋ルキよりも一護×ルキアの方が好きなわたしです。雨竜はいいキャラしてるよなー。
押し寄せる虚の大群に各々立ち向かう一護と雨竜!勝負の最中、一護は滅却師が死神を憎む理由を知る。一方雨竜は、力の低下を自覚するが、虚は予想を超えた勢いで増え続けていた!!そして一護に新たな能力が!?

石田とのホロウ退治後半戦。そしてソウルソサイエティからの刺客登場。





