アイシールド21 (3) (ジャンプ・コミックス)

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  • 集英社 (2003年6月4日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088734392

アイシールド21 (3) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • ついに進が出て来てボコボコにされながら、気持ちで負けないセナ。かっこいい!
    モン太も加わり、またひとつ強くなりました。
    しかし進、なんでアイシールド21だって分かったんだろう。ひったくり犯はご愁傷様というしかない。

  • 「勝ちてえのか?進に」そのための努力を全く惜しまないのが蛭魔のいいところやね。そして1度目の挫折をした桜庭はいつ立ち上がるのか。試合を撮りに来てた江戸テレビのスタッフはクソだけど、身長差30cmのミスマッチであそこまで競れたセナに眼をつけたディレクターさんっぽい人は有能。あと、首大事。

  • 進清十郎には一矢報いたものの敗北を喫する泥門デビルバッツ。落ち込むヒマもなくクリスマスボウルを賭けて争う秋季大会に目標を移し、部に不足しているレシーバーを探す。野球の道に挫折した雷門太郎のキャッチング能力に目をつけたヒル魔は彼を拉致。嘘八百を並べ立て部に引き入れることに成功する。まともに入部した奴がいない。しかし野球が好きなせいかモン太の諦めきれない姿には結構ジンときてしまう。無力感と孤独感に苛まれ涙する桜庭もいい。進清十郎アクションスター化。渋い彼の姿に興奮するセナとモン太が微笑ましい。江戸テレビのカメラマンが畜生。この三人も好きなキャラだけどね。

  • 抜き去った!

  • 一芸だけあっても、通用しないスポーツは多い。

    しかし、アメフトな違う。飛び抜けた一芸のみで活躍できるスポーツ。
    役割がこれほど明確に分担しているスポーツも珍しい。

    故にチームメイトの特色も実にユニーク。

    王城戦も終わり、泥門デビルバッツも次なる一歩へ!

  • 「王城ホワイトナイツ」と対戦している泥門は、進に攻撃を封じられ負けが確定した。アイシールド21は進と戦いながら、試合中にどんどん成長していく。
    春の大会に負け、ここからがスタートといったストーリー展開だった。

  • モン太でてきた!
    進に正体もばれた!
    しかし他の漫画だとヤン車の改造とか適当なのにこの漫画だとやたらリアルなのなんでだろw

  • アメフトとラグビーがごっちゃ

  • もう少しだ…もう少し速く… 逃げる? 違う! 勝つんだ!
    フィールドでプレーする誰もが必ず一度や二度屈辱を味わわされるだろう 打ちのめされたことがない選手など存在しない ただ一流の選手はあらゆる努力を払い速やかに立ち上がろうとする 並の選手は少しばかり立ち上がるのが遅い そして敗者はいつまでもグラウンドに横たわったままである
    理想とは違っちゃったけど 今のがもっと楽しい そういうことだってあるよ!
    決勝で待つ

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