アイシールド21 (6) (ジャンプ・コミックス)

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著者 : 稲垣理一郎
制作 : 村田 雄介 
  • 集英社 (2003年12月19日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088735535

アイシールド21 (6) (ジャンプ・コミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 太陽スフィンクス戦の続き。
    ポルナレフみたいなの出てきたけど、なんとか引き分けてアメリカと戦う日本代表に決定!でも大丈夫なのか?!
    そして神龍寺ナーガというとてつもない強豪と王城の関東大会準決勝、王城はぼろ負け。強烈な阿含と雲水という双子やチビの一休も出て来て、もうなにがなにやら。
    ケルベロスが撮ったビデオを見てのまもりさんのツッコミが怖い!

  • 太陽スフィンクスが誇る超重量級ラインを突き崩しなんとか引き分けた泥門はアメリカ戦の挑戦権を獲得。王城vs神龍寺の試合をみるため向かった江ノ島でセナは100年に一人の天才とも称される金剛阿含と接触する。太陽スフィンクスは余が主役(というか頭脳)かと思ったら番場さんだった。太陽高校の入試問題は全面的に見直した方が良いだろう。神龍寺の山伏先輩、こいつ明らかにダブってるだろ。現役高校生とは思えない。王城戦の時にも居たけど雲水と阿含が兄弟とは思わなかった。双子のくせに外見も内面も全く似通ってないな。

  • 坊主の天才。

  • 決着!

    この作者さんはアメフトならではの激しさやダイナミックさを描くのが上手い。
    迫力の臨場感を感じた。

    それにしても、あのQBの名前がシンプルな直球で面白かった。

  • 太陽高校との試合で20-20と奮闘した泥門は日本代表に選ばれる。その後、王城と神龍寺との試合を観戦。そこでハイレベルの試合を目の当たりにし、ついに泥門の選手がアメフトに目覚める。

    王城と神龍寺との試合はとても読者を引き込む内容になっていたと思う。大会の前に敵の実力をある程度把握することができた。

  • 阿含のキャラが初登場と若干違うけどよくあることよね

    王城戦の偵察とか阿含なら余裕でぶっちやろw

  • 6巻からカバー下のイラストが入るように!アイシールドはおまけのイラスト等も全部かわいくかっこよくおもしろいので見逃せない!

              
    外に逃げるより…… 1ヤード稼いだな!
    試合で勝ちゃ勝ちだ!!
    年月と共に積んだ練習量にだけ キャッチの神様は笑ってくれる
    デビルバットが前だけ見てりゃ 必ず勝てる
    でも奴は逃げなかった 最強の凡人を目指して 今でも己を磨き続けている

  • 広い外野がテメーの庭だ 違うか?背番号80

  • どこかで☆5つをあげたいよ。いまだに名前を知らないと思ってた三兄弟が、人物紹介でがっつりフルネームで紹介されてた。
    汚名挽回の間違いを知ってる、意外なヒルマよ。

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