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この作品に関連する談話室の質問
みんなの感想・レビュー・書評
月(ライト)とL(エル)との頭脳戦が非常に面白い。
ためらいなくデスノートを使用するライト。
死神リュークさえも恐れない。
少しずつだけど、確実に狭まるキラ包囲網。
とにかく、ライトの精神力が凄いっ・・・!
「なべちゃんのエンジョイ田舎暮らし」
http://enjoyslowlife.blog.eonet.jp/
最高傑作のひとつ
ストーリーが練りに練られてる
最後の最後まで目が離せない展開だった
月とLの壮絶な知恵比べは鳥肌物
3~4年前から少年ジャンプで連載している滅茶面白い漫画。主人公は超頭のいい高校生で、その主人公が『人の名前を書くとその人が死ぬノート(DEATH NOTE)』を拾った所から物語は始まります。その後主人公はそのノートを使って、凶悪犯罪者に対して裁きを始めるのですが、、、さてさて。
これは連載第1回から完璧にハマってしまいした。そして来週(遂に!)最終回を迎える様で、非常に感極まる想いです。素晴らしい作品に感謝。文字が非常に多い漫画で、単行本1巻読むのに40分くらいかかります。(グラップラー刃牙とかなら10分未満で1巻読めますが 笑) だからこれ読むとまるで小説を読んだかのような疲労感と充実感がありますね。
藤原達也主演で映画にもなる様で、これからちょっと話題の作品になるかも。映画見る前に是非漫画も読んでみてください。
全巻読み返した。Lが死ぬまでが華だなやっぱ。
通読するとライトがいかに間抜けかと、Lの推理、というより勘が神レベルであることに気付く。推理力はL>ニア>ライト>メロだな。
3巻まで発売されているときに
書店で目に付いたのと、話題になっていたなと思い出して1冊購入。
1巻読了時の興奮はすさまじかった。2巻も同じく。
本当にこんなノートがあったら…と思うと怖すぎる。自分が使うのも考えるけど、誰かが使うのも身に降りかかったら嫌だな。月はどう見ても悪魔だな。。
発売と同時に買っておきながら、全巻読み通していないことを最近思い出しました。
情報量が多くて、読むのに体力が必要な気がします。
面白いんですけどねー
振り返ると、突飛な設定と独特の絵に最後まで圧倒された感が強い。演出やドラマ性にも優れており、設定の濃さが全く苦にならないのも高評価。ただ、8巻以降は些か叙述トリックの描写に走り過ぎた嫌いがあり、つまらなくは無いが、あまり胸には残らない結末であったのが残念。

この漫画内での全国模試1位の優等生、夜神月が「デスノート」という名前を書くと人が死ぬという本を手に入れ、世の中を良くしていこうとする話です。死神を従い、悪人を捌きながら、世間に処刑人の存在を知らせなが...





